Re: 進歩がないな エル坊! (呆)
投稿者: nihon_boy_7 投稿日時: 2007/12/27 11:06 投稿番号: [81186 / 230347]
■黄文雄
現在の韓国人の姓名は、すでに祖先の姓氏を捨てて漢姓を使っているが
「日帝時代」の創氏改名は原則的は自己申告制だった。台湾で日本時代に
行われた「許可制」による改名運動に比べたら、むしろ韓国人にとっては
「特権」であって、非常にゆるやかなやり方だ。
ましてや「日帝」は万民平等等の原則に基づいた新戸籍制度を創設して、
戸籍さえ許されなかった人口の半数近くを占める奴婢に姓氏を与えた。
さらに、「皇民化」=近代国民運動によって日本語やハングル文字を
普及させただけでなく、李朝時代以来、両班から蔑まれていた
ハングル文字の教育を学校で採用し、漢字・ハングル混じりの文章を
体系化させ、伝統文化の研究と再興を推進したというのが、
紛れもない史実だ。
「生命を奪われた」というのも、じつは史実に反している。
近代化による産業発達によって優生学的な社会改革が行われたことで、
有史以来の飢餓と疫病を克服することができ、植物依存の生態系
までも変えることができた。そのため、米の生産量が一千万石から
二千万石以上に倍増し、韓国の人口も倍増(1906年の980万人が
1938年には2400万人に急増)した。このことを、生命を奪ったとは
言わないだろう。日本は優生学的にも人口学的にも、韓人の生命の質と量を
飛躍的に向上させたのだ。
客観的に見れば、「日帝三十六年」の「七奪」は実質的には「七恩」と
言うべきだろう。
韓国人に「七恩」を施したから「七世報恩」(七代までも恩返しせよ)とまで、
日本人がいちいち口にする必要はないが、少なくとも韓人に対して、
自国史についてのより「正しい歴史認識」を日本は求めなければならない。
(『「龍」を気取る中国「虎」の威を借る韓国』P142-143より)
※日帝三十六年の七奪(チルタル)
韓国人が日本を糾弾するための攻撃材料を覚えやすく7つに分類したもの。
日帝が「韓国から主権、国王、人命、国語、姓氏、土地、資源を奪った」と
主張するもので、韓国の教科書にも載っているが、“現実は”以下の通り。
・主権を奪った?→日韓併合条約第1条で韓国皇帝が自分で天皇陛下に献上した。
・国王を奪った?→日韓併合条約第3条で王公族として日本の皇族に準じる待遇を受けた。
・人命を奪った?→飢餓、病死者が減り、食料生産が増え、むしろ人口が増えた。
・国語を奪った?→日本人の税金で学校が作られ、底辺階級にまでハングルが普及した。
・姓氏を奪った?→元名を残す自由もあり、新規に家族名を創らせ、底辺階級にも戸籍を与えた。
・土地を奪った?→韓国政府が管理していた国有地が当然日本政府の国有地になった。
・資源を奪った?→何もなかった。ゆえに日本が数万本も植林し、農業や産業を育てた。
台湾では植民地支配の中で台湾の国力が増強された事実を正当に評価している。
現在の韓国人の姓名は、すでに祖先の姓氏を捨てて漢姓を使っているが
「日帝時代」の創氏改名は原則的は自己申告制だった。台湾で日本時代に
行われた「許可制」による改名運動に比べたら、むしろ韓国人にとっては
「特権」であって、非常にゆるやかなやり方だ。
ましてや「日帝」は万民平等等の原則に基づいた新戸籍制度を創設して、
戸籍さえ許されなかった人口の半数近くを占める奴婢に姓氏を与えた。
さらに、「皇民化」=近代国民運動によって日本語やハングル文字を
普及させただけでなく、李朝時代以来、両班から蔑まれていた
ハングル文字の教育を学校で採用し、漢字・ハングル混じりの文章を
体系化させ、伝統文化の研究と再興を推進したというのが、
紛れもない史実だ。
「生命を奪われた」というのも、じつは史実に反している。
近代化による産業発達によって優生学的な社会改革が行われたことで、
有史以来の飢餓と疫病を克服することができ、植物依存の生態系
までも変えることができた。そのため、米の生産量が一千万石から
二千万石以上に倍増し、韓国の人口も倍増(1906年の980万人が
1938年には2400万人に急増)した。このことを、生命を奪ったとは
言わないだろう。日本は優生学的にも人口学的にも、韓人の生命の質と量を
飛躍的に向上させたのだ。
客観的に見れば、「日帝三十六年」の「七奪」は実質的には「七恩」と
言うべきだろう。
韓国人に「七恩」を施したから「七世報恩」(七代までも恩返しせよ)とまで、
日本人がいちいち口にする必要はないが、少なくとも韓人に対して、
自国史についてのより「正しい歴史認識」を日本は求めなければならない。
(『「龍」を気取る中国「虎」の威を借る韓国』P142-143より)
※日帝三十六年の七奪(チルタル)
韓国人が日本を糾弾するための攻撃材料を覚えやすく7つに分類したもの。
日帝が「韓国から主権、国王、人命、国語、姓氏、土地、資源を奪った」と
主張するもので、韓国の教科書にも載っているが、“現実は”以下の通り。
・主権を奪った?→日韓併合条約第1条で韓国皇帝が自分で天皇陛下に献上した。
・国王を奪った?→日韓併合条約第3条で王公族として日本の皇族に準じる待遇を受けた。
・人命を奪った?→飢餓、病死者が減り、食料生産が増え、むしろ人口が増えた。
・国語を奪った?→日本人の税金で学校が作られ、底辺階級にまでハングルが普及した。
・姓氏を奪った?→元名を残す自由もあり、新規に家族名を創らせ、底辺階級にも戸籍を与えた。
・土地を奪った?→韓国政府が管理していた国有地が当然日本政府の国有地になった。
・資源を奪った?→何もなかった。ゆえに日本が数万本も植林し、農業や産業を育てた。
台湾では植民地支配の中で台湾の国力が増強された事実を正当に評価している。
これは メッセージ 81025 (elgfare さん)への返信です.
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