Re: 「日韓併合は祝福であった」 金完燮
投稿者: chokubarimalsal 投稿日時: 2007/12/26 16:30 投稿番号: [80980 / 230347]
1993年8月11日-細川モリヒロ首相.「前の戦争は侵略戦争,誤った戦争.」
1993年8月23日-細川モリヒロ首相.「そして48年を経て,わが国は今世界で有数な繁栄と平和を享受する国になることができました。それは前の大田(テジョン)での高貴な犠牲の上に積んであげられたことで,先輩世代の皆さんの功績の産物であることを決して忘れてはいけないと考えます。私たちはこの機会に世界へ向かって,過去の歴史への反省で新しい決議を明確にすることが重要だと考えます。先ずはこの場所を借りて,過去のわが国の侵略行為や植民地支配などが多くの人々にこらえにくい苦しさと悲しみを持ってきたことに再度深い反省と謝罪の気持ちを申し上げる」
1993年9月24日-細川モリヒロ首相.「私が侵略戦争,侵略行為という表現を利用したことは,過去のわが国の行為が多くの人々にこらえにくい苦しさと悲しみを持ってきたという同じ認識を率直に話したことなので,再度深い反省と謝罪の気持ちを表明したのです。」
1995年7月-村山富市首相.「いわゆる従軍慰安婦の問題もその一つです。この問題は,旧日本軍が関与して,多い女性の名誉と尊厳を深く損傷させたことで,とうてい容赦されるのではありません。私は,従軍慰安婦として心身にかけてなだめにくい傷を負ったすべての方らに対して,深く謝罪を申し上げたいです。」
1995年6月9日-衆議院決議.「また,世界の近代史にあっての数多くの植民地支配や侵略行為に構想をして,わが国が過去に行ったこのような行為や他国民特にアジア諸国民にあげた苦痛を認識して,深い反省の意向を表明する。」 1995年8月15日-村山富市首相.「わが国は,遠くない過去の漢詩期,国策を間違って,戦争への道を歩いて,国民を存亡の危機に陥れて,植民地支配と侵略によって,多い国々,特にアジア諸国の人々に対して莫大な損害と苦痛を与えました。私は,未来に間違って,霧露から四方でするから,疑うこともできないこの歴史の事実を謙虚に受け入れて,ここに再度痛切な反省の意を現わして,真心での謝罪の気持ちを表明します。また,この歴史が持ってきた内外すべての犠牲者に深い哀悼の考えを捧げます。敗戦の日から50周年を迎えた今日,わが国は,深い反省にソ,独善的なナショナリズムを排除して,責任ある国際社会の一員として国際協力を促進して,それを通じて,平和の理念と民主主義を広くまき散らして行かなければなりません。同時に,わが国は,唯一の被爆国としての体験を根拠として,核兵器の窮極の廃絶を目標にして,火核拡散体制の強化など,国際的な軍縮を積極的に推進して,行くことが重要です。これこそが,過去に対する従ったが糸でも,犠牲になられる方々の英霊を落ち着かせる根拠になれば,私は信じています。」 1996年6月23日-橋本龍太郎首相.「例をあげれば創氏改名といったこと。私たちが完全に学校の教育中では分かるはずがなかったものであったし,そういうことが如何に多い国の方らの心を損傷させたのかは想像に余りあることがあります…また,今,従軍慰安婦の問題に接することができましたが,私はこの問題(程度)ぐらい女性の名誉と尊厳を損傷させた問題はないと考えます。そして,心より謝罪と反省の話を申し上げたいです。」
1996年10月8日-金賞天皇.「わが国が韓半島の人々に大きい苦しさを持ってきた時代がありました。それに対する深い悲しみは,常に,私の記憶に残すことができています。」
1993年8月23日-細川モリヒロ首相.「そして48年を経て,わが国は今世界で有数な繁栄と平和を享受する国になることができました。それは前の大田(テジョン)での高貴な犠牲の上に積んであげられたことで,先輩世代の皆さんの功績の産物であることを決して忘れてはいけないと考えます。私たちはこの機会に世界へ向かって,過去の歴史への反省で新しい決議を明確にすることが重要だと考えます。先ずはこの場所を借りて,過去のわが国の侵略行為や植民地支配などが多くの人々にこらえにくい苦しさと悲しみを持ってきたことに再度深い反省と謝罪の気持ちを申し上げる」
1993年9月24日-細川モリヒロ首相.「私が侵略戦争,侵略行為という表現を利用したことは,過去のわが国の行為が多くの人々にこらえにくい苦しさと悲しみを持ってきたという同じ認識を率直に話したことなので,再度深い反省と謝罪の気持ちを表明したのです。」
1995年7月-村山富市首相.「いわゆる従軍慰安婦の問題もその一つです。この問題は,旧日本軍が関与して,多い女性の名誉と尊厳を深く損傷させたことで,とうてい容赦されるのではありません。私は,従軍慰安婦として心身にかけてなだめにくい傷を負ったすべての方らに対して,深く謝罪を申し上げたいです。」
1995年6月9日-衆議院決議.「また,世界の近代史にあっての数多くの植民地支配や侵略行為に構想をして,わが国が過去に行ったこのような行為や他国民特にアジア諸国民にあげた苦痛を認識して,深い反省の意向を表明する。」 1995年8月15日-村山富市首相.「わが国は,遠くない過去の漢詩期,国策を間違って,戦争への道を歩いて,国民を存亡の危機に陥れて,植民地支配と侵略によって,多い国々,特にアジア諸国の人々に対して莫大な損害と苦痛を与えました。私は,未来に間違って,霧露から四方でするから,疑うこともできないこの歴史の事実を謙虚に受け入れて,ここに再度痛切な反省の意を現わして,真心での謝罪の気持ちを表明します。また,この歴史が持ってきた内外すべての犠牲者に深い哀悼の考えを捧げます。敗戦の日から50周年を迎えた今日,わが国は,深い反省にソ,独善的なナショナリズムを排除して,責任ある国際社会の一員として国際協力を促進して,それを通じて,平和の理念と民主主義を広くまき散らして行かなければなりません。同時に,わが国は,唯一の被爆国としての体験を根拠として,核兵器の窮極の廃絶を目標にして,火核拡散体制の強化など,国際的な軍縮を積極的に推進して,行くことが重要です。これこそが,過去に対する従ったが糸でも,犠牲になられる方々の英霊を落ち着かせる根拠になれば,私は信じています。」 1996年6月23日-橋本龍太郎首相.「例をあげれば創氏改名といったこと。私たちが完全に学校の教育中では分かるはずがなかったものであったし,そういうことが如何に多い国の方らの心を損傷させたのかは想像に余りあることがあります…また,今,従軍慰安婦の問題に接することができましたが,私はこの問題(程度)ぐらい女性の名誉と尊厳を損傷させた問題はないと考えます。そして,心より謝罪と反省の話を申し上げたいです。」
1996年10月8日-金賞天皇.「わが国が韓半島の人々に大きい苦しさを持ってきた時代がありました。それに対する深い悲しみは,常に,私の記憶に残すことができています。」
これは メッセージ 80972 (publicopinion100 さん)への返信です.
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