Re: 反日の真実 嘘吐きエル坊
投稿者: john_lee_hooker_13 投稿日時: 2007/12/26 16:28 投稿番号: [80978 / 230347]
日本は『自国の内政の一環として』莫大な資金と人的資源と技術を投じて
朝鮮半島の発展、繁栄に尽くした。当時日本国民だった朝鮮人のために。
朝鮮時代、朝鮮全権大使としてアメリカに渡った李成玉という政府高官が
他民族に接して、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、
その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、
次のように述べている。
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面を
もつことはできない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。
そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように
思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を
言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。
そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる
唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、
人間としての幸福が受けられる道はない。
日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の
朝鮮人観を基に考察したのだ。」
(朝鮮全権大使
李成玉
『李完用侯の心事と日韓和合』)
だが、「当時は歓迎していた併合」も「今の韓国にとって邪魔」になった。
“自分達側から併合を希望したこと”を認めてしまうと「当時の朝鮮が
世界で最も貧しく弱かったという恥ずかしい過去を認めることになる」ため、
『日本が朝鮮の親日内閣に強要して我が民族の国権を強奪した』という
ウソを教科書に書いて国民を欺き、そして国民の9割を信じさせている。
大胆な嘘には日本人も弱い。うっかり飲まれてしまう。
だが、「朝鮮が昔日本と一緒にアメリカや中国と戦争したこと」など
誰にも否定できるはずもない史実である。
そして日韓併合条約にはこのようにある。
■日韓併合条約 1910(明治43)年8月22日調印
第一条
韓国皇帝陛下は韓国全部に関する一切の統治権を
完全且永久に日本国皇帝陛下に譲与す。
第二条
日本国皇帝陛下は前条に掲げたる譲与を受諾し
且全然韓国を日本帝国に併合することを承諾す。
(以下省略)
要するに「韓国皇帝の申し出」を、日本の天皇陛下が「承諾」したのである。
これは メッセージ 80966 (john_lee_hooker_13 さん)への返信です.
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