Re: 日韓併合前の仰天朝鮮
投稿者: monjujz 投稿日時: 2007/12/24 21:49 投稿番号: [80453 / 230347]
乳だしチョゴリぐらいじゃ甘い。
併合前の朝鮮ではへそだし尻だしルックもありました。
それから、お茶碗は便器兼用でした。
明治四五年に朝鮮を旅行した記者は「味噌もくそも一緒」といっています。
やまと新聞 1912.6.21-1912.7.4(明治45)
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朝鮮半島見聞記
(一〜十)
雲客外史
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http://www.lib.kobe-u.ac.jp/das/jsp/ja/ContentViewM.jsp?METAID=00472168&TYPE=HTML_FILE&POS=1&TOP_METAID=00472168>衛生状態の改良
鮮人町を歩いて、先ず感ずるは、プーンと来る一種の悪臭なり、衛生思想の欠乏思いやらる、
陰鬱なるオンドル家屋に仰臥して、安逸を貪る処、尚妨げなしと雖も、幾万の細菌を養成し、之を四方に伝播するに至っては、看過すべからず、
因襲の久しき改善の途容易ならずと雖も、刷新に一歩を加うべきは、目下の急務なるべし、
『糞も味噌も一所なりの一句は、鮮人の衛生状態を形容すべき適切なる詞にして、食膳に配すべき茶碗に、子供の尿を受くる如きは、所謂尋常朝飯前の事にして珍らしからず、』最近の事なりと聞く、
茲に一個の奇談あり、総督府令を発し、朝鮮人は腹及尻を出して、外出する様なれども、是れ衛生上最も厭うべきことにして、炎暑の候の如き就中謹むを要す是に反するものは、科料に処すべしと、
然るに間もなく、鮮人の一群は、警察署に押し寄せ、是れ怪しからぬ法令なり、総督府は抑衛生々理の途を知れりや、
『朝鮮人が尻を出し、腹を出すは、数百年来の習慣にして、寒中如何に凛冽の日と雖も、未だ是を覆いたる事なし、若し夫れ腹と尻とを温めんか、却て下痢を起し、腹痛を感ずべし、何卒斯かる法令は、撤廃し呉れよ』
と哀願し来れりと、警察官も有繋の申分に腹を抱えて失笑したりと、衛生思想の幼稚なる概ね斯の如し、豈容易に与すべけんや。
これは メッセージ 80441 (elgfare さん)への返信です.
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