Re: 日本人が見た日本 2
投稿者: chokubarimalsal 投稿日時: 2007/12/24 14:12 投稿番号: [80326 / 230347]
3.米国人は日本人扱う方法を分かる
米国人らは日本人の属性を十分に把握して,彼らを相手にする方法を知っている。 日本との外交とビジネス交渉で米国人らが常に優位を占めるのもそういう特性をすでに把握したためだ。 たとえば米国人は日本人と交渉を行う時,無条件遅刻をしたり,いきなりNO!ラと叫んで始める。 日本人たちは状況が絡まったり予想がはずれれば当惑感を隠すことができなくて,どうにか仕事が順調に解けるように最大限協力をする。 そうする時,米国人は自分たちの意図をそっくり達成する。
4.日本の教育は崩壊になった
2000年スイスの国際経営研究所(IMD)は世界47ヶ国の大学教育を評価した。 1990年日本はこの評価順位が2位であった。 ところで2000年には47ヶ国中最下位の47位であった。 もう日本大学出身者などはどこの国でも競争力を認められることができない。 コミュニケーションが円滑でなくて対人関係がなめらかでなくて,専攻知識が不足するというのが最も大きい原因だ。 教育がない限り日本の未来も不透明なだけだ。
5.日本企業の競争力は昔話
過去の光栄にだけぬれていた日本企業らの競争力はすでに多い分野で追い越された。 電子と半導体,生命工学,ITシステムで日本は技術トェグクの道を歩いている。 過度に硬直した社会と組織文化は一度決まった規則をまったく変えようとしない特性で新しいルールと規則を簡単に受け入れることができなくて競争力が遅れをとってしまった。 これはすでに決まったルールと規制の中で安らかさを感じる日本人の根性が呼んだ仕方ない結果でもある。 このような後進性は日本の金融と製造業にも影響をそこまで,現金流動性の不足で倒産する金融会社らが続出したし,国際規格を通過できない日本製品が列をなす結果で現れている。
日本の銀行らは10年余り前の慣行をそのまま維持しており,高い手数料と低金利は投資を萎縮させて競争原理を阻害することによって新しい発想を不可能にさせる悪循環につながっている。 多い部門で日本企業らは追い越されており,日本企業文化の排他性と閉鎖性はますます深刻な病気のように広がっている。 日本企業は今根本から腐っているところだ。
これは メッセージ 80323 (chokubarimalsal さん)への返信です.
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