Re: ヴィッテンベク広場の警告板
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/12/23 20:52 投稿番号: [80236 / 230347]
>米軍の報告書では「慰安婦の雇用条件や契約条件が明記されており、慰安婦の女性が一定額の借金を返せば解放されるという条項があるという点で、当時の米軍当局が日本軍の“強制徴用”や“性奴隷”とは違った認識を持っていた証拠になる」と強調している。
ということから見ても明らかな通り、売春婦には、日本の制度と同じものが適用されていた。
日本人は、西洋人のように、白人、非白人という使い分けが昔も今もうまくできない。
不器用な日本人に、当時(今でも)西欧人がやるのと同じような、日本人と非日本人である東アジア人という使い分けができていたとは到底思えない。
同じ制度を採用したはずだ。
借金を返せば、なぜ開放するかといえば、はっきり言って、婆さんになってまで仕事をさせようという感覚は日本人にはなかった。
日本は日本の併合時代がずっと続くと思っていた。
だから、日本と同じように、年をとった売春婦には、借金はもう十分返してもらったからといって引退してもらうためである。
今の併合時代がずっと続くと思っていた日本は、いつかは年を取る朝鮮人売春婦の引退にそなえ、日本と同じやり方をとったということである。
だが、日本が朝鮮半島の全借金を肩代わりしたのと同じに、朝鮮人売春婦が、それこそ日本人の金持ちに借金を全額肩代わりしてもらって自由になったことはかつてあったとしても、実際に引退するまで働いた朝鮮人売春婦がいないせいで、閉じ込められていたというところに話が集中する。
日本の半島に残してきた莫大な財産同様、日本が娘を売った朝鮮人の親に支払った莫大な費用も全て朝鮮人に騙し取られた状態のまま、終戦を迎え、全ての日本の財産は二度と戻ってこず、かつ、制度が最後まで機能することがないまま、途中までの経過をもってして、日本が提供した、住まいさえなかった親に売られた朝鮮人売春婦に提供した住居を、監禁場所だなどと言われている。
これは メッセージ 80219 (run_run72 さん)への返信です.
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