Re: 日本と韓国の議論の広場
投稿者: canyontrue 投稿日時: 2007/12/22 13:06 投稿番号: [79830 / 230347]
>多様性を認めることも大事かもしれんが、
それは、日本としての「芯」があってのことだ。<
正論ですね。
国名を日本ではなく、中国などをあてはめても違和感がない。
あの竹中平蔵が、妄信から、アメリカの手法を手当たり次第、日本に持ち込もうとしているようなことでは断じてあってはならない。
土台や芯を持ち、取捨選択して導入する。
芯を持つことは、排外的という意味にはつながらない。
だが、韓国の場合、肝心の「芯」がない。
時代によって、周辺諸国に媚びを売るのも生存の仕方なのだろうが、ある意味、媚びを売るしか選択肢がないと言える。
「選択肢がない」というのは、現在もそうしているからだ。
芯を持とうとすれば、不安定な期間、苦しむ期間が生じる。
試行錯誤なくして土台を作り上げるのは無理。
捏造は手っ取り早いが、極めて薄いメッキでしかない。
簡単に剥がれる。
麻薬の吸引によって、感覚を麻痺させているようなもの。
周辺からは良い評価はされない。
これは メッセージ 79827 (run_run72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/79830.html