Re: EU米も20世紀最大の人身売買と認定
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/12/21 14:12 投稿番号: [79690 / 230347]
喜び組が韓国に来ていたのを数回テレビで見たことがるが、あれほど自分たちを特別な存在だという誇りを持って異様な自信に裏打ちされた様を見て奇妙な不自然さを感じたものである。
あれは自由社会に普通にいる きれいな女の子たちとは全く別物の自信だった。つまり将軍様に直接声をかけてもらった選ばれし者であるという自信だったのだろう。
このようにマスゲームが、北朝鮮の新興両班たちが金や食料などを独占するだけでなく愛らしい女の子に至るまで何もかもを、昔、朝鮮人が憧れてやまなかった中国の皇帝なみに独占し搾取する北朝鮮の一大事業になっているのは明らかである。一見、健全に見えつつ、その奥底に流れる北朝鮮の人権蹂躙という本来の目的が見え隠れしているのこそマスゲームである。
あの将軍様が少女たちのアイドルというのを見ても、韓国の統一教会や日本や中国で指名手配される自分をアイドルと信じさせ、日本人の財布を開かせるだけでなく、女性にさえも開かせるという人権蹂躙の変態牧師などとの共通点が見い出せる。北朝鮮と関わりの深かったオウム真理教グル、通名、松本智津夫もまた然りである。
金でなくマインドコントロールによって相手を支配し人権を蹂躙する南北に限らない朝鮮人のハーレム志向こそが、日本人とは全く別の感覚であり、日本人が完全にいなくなった半島で、21世紀なお、日本の10倍、アメリカの2倍という半島人本来の女性に対する人権侵害とが延々続く。
先進国の感覚からすれば、ただの性犯罪でそういう犯罪人もいるという一般論で終わりだが、これは南北在日を問わず、半島人に共通した性癖であると考えることができる現象である。
最後に笑ってしまったのは、北朝鮮でしょっちゅう起こる停電が、イギリス人クルーが少女の家で取材している時にも起き、家族は憎々しげに、全部アメリカのせいだ!と吐き捨てていた。
当時、アメリカは北朝鮮を悪の枢軸呼ばわりしていた。少女の学校を取材した際、歴史の勉強では、アメリカがどれほどの悪の帝国かを北朝鮮の少年少女は学んでいた。
そして、結論が、しかし将軍様を信じてついていけば我々に恐れるものはもはや何もありませんと教師が本気で締めくくり、子供たちも間違った愛国心を刺激され高揚しているようだった。
アメリカの同盟国のイギリス人は何も言わず黙々と北朝鮮の事実だけを撮影していた。
そういえば、北朝鮮の足並みのそろった軍人の後進をテレビで見た、少女の家族が、こんな立派な軍隊が世界にある?アメリカも恐れをなすに決まってる、と誇らしげに言っていた。
現代の戦争がどの段階に突入したのかさえ想像もつかない北朝鮮人国民である。最高級の電子機器を扱う前に、すでにゲーム機さえ扱えない北朝鮮人である。
あれは自由社会に普通にいる きれいな女の子たちとは全く別物の自信だった。つまり将軍様に直接声をかけてもらった選ばれし者であるという自信だったのだろう。
このようにマスゲームが、北朝鮮の新興両班たちが金や食料などを独占するだけでなく愛らしい女の子に至るまで何もかもを、昔、朝鮮人が憧れてやまなかった中国の皇帝なみに独占し搾取する北朝鮮の一大事業になっているのは明らかである。一見、健全に見えつつ、その奥底に流れる北朝鮮の人権蹂躙という本来の目的が見え隠れしているのこそマスゲームである。
あの将軍様が少女たちのアイドルというのを見ても、韓国の統一教会や日本や中国で指名手配される自分をアイドルと信じさせ、日本人の財布を開かせるだけでなく、女性にさえも開かせるという人権蹂躙の変態牧師などとの共通点が見い出せる。北朝鮮と関わりの深かったオウム真理教グル、通名、松本智津夫もまた然りである。
金でなくマインドコントロールによって相手を支配し人権を蹂躙する南北に限らない朝鮮人のハーレム志向こそが、日本人とは全く別の感覚であり、日本人が完全にいなくなった半島で、21世紀なお、日本の10倍、アメリカの2倍という半島人本来の女性に対する人権侵害とが延々続く。
先進国の感覚からすれば、ただの性犯罪でそういう犯罪人もいるという一般論で終わりだが、これは南北在日を問わず、半島人に共通した性癖であると考えることができる現象である。
最後に笑ってしまったのは、北朝鮮でしょっちゅう起こる停電が、イギリス人クルーが少女の家で取材している時にも起き、家族は憎々しげに、全部アメリカのせいだ!と吐き捨てていた。
当時、アメリカは北朝鮮を悪の枢軸呼ばわりしていた。少女の学校を取材した際、歴史の勉強では、アメリカがどれほどの悪の帝国かを北朝鮮の少年少女は学んでいた。
そして、結論が、しかし将軍様を信じてついていけば我々に恐れるものはもはや何もありませんと教師が本気で締めくくり、子供たちも間違った愛国心を刺激され高揚しているようだった。
アメリカの同盟国のイギリス人は何も言わず黙々と北朝鮮の事実だけを撮影していた。
そういえば、北朝鮮の足並みのそろった軍人の後進をテレビで見た、少女の家族が、こんな立派な軍隊が世界にある?アメリカも恐れをなすに決まってる、と誇らしげに言っていた。
現代の戦争がどの段階に突入したのかさえ想像もつかない北朝鮮人国民である。最高級の電子機器を扱う前に、すでにゲーム機さえ扱えない北朝鮮人である。
これは メッセージ 79689 (jamingwithed さん)への返信です.
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