Re: 世界のブランド現代
投稿者: ahoruda333 投稿日時: 2007/12/18 22:36 投稿番号: [79467 / 230347]
ブランドというものは、本来「他と識別化、差別化」することを目的としています。そして、そのブランドが優れた製品だった場合は、そのブランド名だけが一人歩きしていくこともあるわけです。ブランドだけで価値を有むわけです。
例えばシャープ・・・これだけでも優れたブランドですが、ここに亀山が付くと、それこそシャープの中でも最高品質の液晶テレビのブランドになるわけですね。
こういった優れたブランドを一切作ることのできないシナチョウセンは、莫大な時間をかけて消費者の心を掴んだブランドにただ乗りするわけです。バッグだとか、時計のニセモノ制作ですね。
さて、ヒュンダイ・・・・ですか?
果たしてこのブランドもどきは、「他と識別化、差別化」を狙ったものでしょうか?違いますよね?
「できればこの粗悪品をホンダと間違えて買って欲しいニダっ」
これが目的でしょ?
つまりねぇ〜、ブランドの目的とはかけ離れたものなんですよ。シナ・チョウセンジンの作るニセモノ、詐欺と同じ。これがヒュンダイです。
通常優れたブランドの場合、買収に当たって「のれん代」というブランドに相当するプレミアが付くものです。
ヒュンダイをホンダが買収した場合、ホンダはヒュンダイというブランドを使うでしょうか?こんな腐ったブランドもどきに「のれん代」のプレミアを付けて買収価格を決めるでしょうか?
そういうことです。
ヒュンダイなんてのは、そもそもブランドになることを目的にして無いんです。いや、ブランドになることを拒否しているとも言えるんです。ホンダと間違われることを祈って付けた単なる「会社名」ということです。
まっ、これがチョウセンジンの誇るブランドって言うならば、そりゃ〜また詐欺ミンジョクらしくてよろしいかとも思いますけどね。
これは メッセージ 79460 (canyontrue さん)への返信です.
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