Re: 日本人は、謝り続ける義務がある
投稿者: jamingwithed 投稿日時: 2007/12/16 22:46 投稿番号: [79308 / 230347]
半島人が日本人に対し偉そうに言うのは、日本が併合時代に教えてやったことの焼き直しであり、世界で日本より圧倒的な人権国家を、日本よりも早く実現していたならば効いてやってもいいが、現実、自分たちにできないこと、理解できてさえないことを、知ったかぶりして言ったところで、朝鮮人の恨みつらみなど、世界中の誰の心にも響かないということを知るべきである。
もし、それが本当に経験に基づいた事実であるならば、外国の言葉の焼き直しでなく、実経験に基づいた真に迫った言葉や、実経験に基づいた真に迫った新しい理論などが出てきて当然のはずだが、半島からそんなものは一度として生まれてたことがない。
なぜか。
それが本当の歴史ではないからだ。
偽者からは何も生まれないという いい教訓だ。
実際、朝鮮人が本当に言いたいことは、要は、世界の歴史で一度も類を見たことがない、努力することなしに朝鮮人が何もかもを手に入れたと言う、幸福な魔法が半島にかかっていた併合時代という至福の時を、もう一度、日本にやれといっているのである。
朝鮮人に理解できない「賠償」という言葉を使って。
当時は「併合」という魔法がかかっていたが、今度は「賠償」という魔法が半島にかかってほしいと切に願っているのだ。「併合」と同義の魔法ぐらいにしか思ってない「賠償」の本当の意味さえ理解できずに。
では、まず、朝鮮が、日本に戦勝したという証拠を出してみるがいい。
そんな歴史は、世界中どこにも存在しないが、仮にあったとしても、そんな時代にさかのぼっての賠償など、すねに傷のある欧米各国がまず認めるわけがない。
朝鮮は、そういう流れを作りたいがために、各国で日本の従軍慰安婦という捏造をふりまいていたようだが、とはいえ、そのことで現代の日本が韓国に金を払えというところまでは、朝鮮人が大好きな議員は考えてはいない。もし彼らが、そこまで言ったとするならば、世界中の議員たちが反対しただろう。
高飛車に、いかにも半島が戦勝国であるかのような、賠償金などという言葉を口にしているがで、朝鮮が一度として近代戦争で戦勝国になったことなどないというのは世界に知れたことなのだから、どこからも賠償金など取れないのだ。よく知りもしない言葉を使わないことだ。
これは メッセージ 79295 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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