これが現実
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2007/12/09 16:57 投稿番号: [78531 / 230347]
「勝手に永遠のライバルだと思ってる」
「単なる対戦相手としてしか見てない」
現実の見えていないアホ猿どもはそう喚き散らすが、現場の人間や実際に対戦している関係者はさすがによく分かっている。
それもそうだろう、シドニーではプロ選手を号泣させ、WBCではイチローに「F○CK!」と激怒するほどの屈辱を与え、何度となく苦杯を味合わせてきたのだから。
<野球:「日本は韓国を格下とは見ていない」>
「もはや日本が韓国に負けても不思議ではない」
2日の北京五輪アジア予選・韓日戦後、共同通信のある記者は、韓日戦の様変わりした様子をこのように語った。
同氏は、「2006年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)以降、日本は韓国をワンランク下とは見ていない。いつでも負ける可能性があることを認めている」と評した。
実際、両国の最強メンバー同士が激突したWBCでは、韓国が予想を覆し2連勝を飾った。4強戦では敗れたものの、日本の記者らのほとんどは「トータルでは2勝1敗と韓国のほうが優勢だった。日本は運良く優勝することができたに過ぎない」と話していた。
11月のコナミカップ予選では、韓国プロ野球優勝チームのSKワイバーンズが日本の優勝チーム、中日を6−2で破った。決勝では5−6と敗れたものの、2−5から5−5の同点に追い着く粘りを見せた。試合後SKの金星根(キム・ソングン)監督は、「国家代表とは違い、球団同士の対戦は韓国が劣勢だと思っていたが、1勝1敗とした。できればもう一度戦ってみたい」と自信を示した。
さらに日本とほぼ同じ時期に合宿を行い、最強メンバー同士で対戦した北京五輪アジア予選でも、3−4の1点差での負けに過ぎなかった。日本に比べ決定打の面では劣っていたものの、韓国先発陣が前日の台湾戦で枯渇していた状態だったことを考慮すれば、大変な成果だったと言える。あの星野監督が珍しく、「もうこんな試合は二度とやりたくない」と、韓国の粘りに弱音を吐いたほどだ。
しかも長嶋茂雄・巨人終身名誉監督までもが、「韓国の五輪出場はほぼ間違いない」とし、韓国を米国、キューバに並ぶ日本の3大ライバルに挙げた。しかしこれは言い換えれば、日本が韓国を警戒し、それだけ勝ちにくくなったとも言える。
http://www.chosunonline.com/article/20071208000041
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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