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戦後朝鮮人は何をしたのか

投稿者: kenjirou_mitui88 投稿日時: 2007/12/06 06:50 投稿番号: [78195 / 230347]
先日、東京都の職員が裁判に負けた腹いせ暴言を吐いたことでも、その存在が注目されている在日韓国人・朝鮮人ですが、戦後60年経った今尚、彼らは60万人もいます。

★   戦時中に強制連行されたという神話が長いこと定説となっており、その話題に触れることはタブーであったような風潮がありましたが、近年それが間違いであることも多く指摘されるようになってきました。
★そして、今回はまた触れることをタブーとされている、彼らが戦後日本の混乱期に行ったことに触れてみたいと思います。

  日本が敗戦した後、日本国内にいた
★朝鮮人達は、「我々は戦勝国人であり、連合国人である。」と称し、「
われわれは★二等国民で、
★日本国民は四等国民となった。
★したがってわれわれは日本国の法律に従う義務はない。
★日本国民より優遇されるのは当然であることを、あらゆる方法で日本人に知らせなければならない。
★戦争中われわれを虐待した日本人は、戦犯として制裁を加えなければならない」と称し、その通り実行しました。
★それは、★各地における暴行、★略奪、★窃盗、★官公署への横暴な態度と不当な要求、★建築物の不法占拠、汽車、電車、バスなどの不法乗車、人民裁判などであり、それは酷いものであったと言います。あまりの横暴ぶりに、

★GHQは1945年9月30日「朝鮮人連盟発行の鉄道旅行乗車券禁止に関する覚書」で、朝鮮人が「地外法権的地位にないこと」を明らかにする異例の発表を行っています。

以下に、そのエピソードを何点か引用します。

「田岡一雄自伝・電撃編」   1982年   徳間文庫   (「韓国のイメージ」鄭大均   より)  
  彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩していた。通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをする。善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた。こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首にまきつけ、肩で風を切って街をのし歩いた。腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器をひっさげた彼らの略奪、暴行には目にあまるものがあった。警官が駆けつけても手も足もでない。「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」。警官は小突きまわされ、サーベルはへシ曲げられ、街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。

http://blog.livedoor.jp/lancer1/archives/14099974.html
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