形だけの謝罪まで姑息な韓国、朝鮮人
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/12/05 13:13 投稿番号: [78108 / 230347]
>大会規則を悪用した姑息なメンバー交代作戦が、誰よりも卑怯で姑息な手段を嫌う星野監督の性格を熟知している、かつての中日監督時代の教え子、宣銅烈の入れ知恵によって行われたことが星野監督には悲しかった<
信じれば、裏切られる朝鮮人そのもの。
謝罪まで姑息w
>韓国野球連盟の事務局関係者から謝罪があった<
>宣銅烈ヘッド兼投手コーチからも直接謝罪があった<
韓国代表やチームからは謝罪なし。
二人の謝罪内容も、『星野監督に不愉快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした』
卑怯なことをしたことには言及なし。
いかにも、朝鮮人らしいwwww
>韓国が先発変更で謝罪「不愉快にさせた」
星野仙一監督は、2日の韓国−日本戦で韓国がメンバー提出後に大幅なスタメン変更をした問題で、韓国野球連盟の事務局関係者から謝罪があったことを明かした。「『星野監督に不愉快な思いをさせてしまい、申し訳ありませんでした』という言葉をもらいました」。閉会式では、星野監督が中日監督時代にプレーした宣銅烈ヘッド兼投手コーチからも直接謝罪があったという。
星野監督は韓国戦開始直前に抗議したが、審判の説明を受けるとそのまま試合に臨んだ。主将の宮本は「全く動じず、逆に選手を勇気づけるチャンスに変えた。素晴らしい気持ちの切り替えだった」と言う。IBAF(国際野球連盟)は今回の問題を受け、来年1月に規則委員会を開催することをすでに決定。メンバー提出の明確化について規則改正する。<
>韓国戦の翌日、星野監督は早朝から待っている取材陣をオープンカフェに招き入れ、記者から韓国戦の先発メンバーのトラブルについて質問されると重い口を開き、
”それが韓国のやり方なんだろう。俺も韓国に沢山の知人がいるけど、みんな良い人達だった。それだけに残念だ。
ただ宣銅烈は、そんなことをする男じゃない。もう終わったことだ。”
紳士協定を無視し、大会規則を悪用した姑息なメンバー交代作戦が、誰よりも卑怯で姑息な手段を嫌う星野監督の性格を熟知している、かつての中日監督時代の教え子、宣銅烈の入れ知恵によって行われたことが星野監督には悲しかった。
それでも、必死に宣銅烈を庇う星野監督の胸中を思うと記者達は何も言えなかった。
星野監督はオリンピックという大きな切符を手に入れると同時に、隣国の大切な友人を失った。<
日刊スポーツ12月4日付
これは メッセージ 78101 (aqvv2006 さん)への返信です.
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