新井4番にみる倭猿の狡猾さ
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2007/12/04 18:12 投稿番号: [78002 / 230347]
今回の北京五輪予選において、新井が堂々の4番に座り、獅子奮迅の活躍をしたことは素直に祝福したい。
しかし、そう素直に喜んでいられない、倭猿の狡猾さが垣間見える。
というのも、五輪の切符を得る非常に緊張感と尋常じゃない重圧がかかる重要な試合において、在日の野球選手を、それも4番の座に座らせたということに対して、紙一重の危険性を感じた。
活躍すれば倭猿どもは「よくやった!やはり日本で野球を学んだおかげだ」などと賞賛するだろうが、これがもし逆だったらどうだっただろうか?
「やはり在日が4番なんてもってのほか」「在日だから手を抜いた」などと、いわれのない批判にさらされることは目に見えている。
成功すれば手柄は日本のおかげ、失敗すれば所詮在日だからという、いいとこ取りをするのが倭猿の都合の良い習性だからだ。
また、今回の予選において、日本を幾度となく救った新井が、本選では召集されないという、使い捨てのような扱いを受けないことを切に望む。
倭猿の狡猾さを考えると実際あり得ない話しでもないだろうからな。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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