Re: にぽじんこれを読め3
投稿者: perduememoire 投稿日時: 2007/12/04 17:24 投稿番号: [77987 / 230347]
特に「火病」に至っては、世界でそれが発祥することが認められているのは、唯一、朝鮮人だけである。
だが、例え自分の国だけに存在するものであっても、日本人が描いたことが一度たりともないものは、朝鮮人も、自分のことであるながら、描くことができないのである。
ところが、日本にあって、朝鮮に一度も存在したことのない精神世界や歴史なとといったものは、朝鮮に一度も存在したことがないにも関わらず、まるで朝鮮に昔から存在したものであるかのように描くのだ。
そう考えると、朝鮮人が自分たちの歴史を持たないのは、朝鮮人が言うように日本がどうこうしたこうしたというのでなく、実は、昔は中国と同様のものを求め、自分たち朝鮮人を中国人とを同様であると考え、朝鮮人自身の本当の内面やあるべき姿や真実の歴史を見返ることなく、全てにおいて、その時代、最も影響力のある国と同じであることだけに重きを置いてきた数千年に渡る朝鮮人の性癖に起因するのではないか。
もし、仮に、日本に「恨」や「火病」などといった精神面が存在するなら、日本人は、ドラマやアニメや映画や小説、あらゆる文化方面で、必ずやそれを使用した、あるいは分析した創作活動を必ず行った。
しかし、昔の半島人同様の北朝鮮など言うまでもなく、最低限せめて先進諸国と同じ活動ができないわけでもないはずの現代韓国でさえ、そういう朝鮮固有の特徴や史実についての考察やそれに基づいた創作活動が行われることは全くない。
日本人は自虐的なまでに自分たちを戒めるかのような創作活動をするが、韓国人には、それがない。それどころか、自分たち朝鮮人の何が足りずに、今まで最悪の結果を迎えたかなどといった分析で自らを振り返ることがない。
朝鮮史としては、おそらく、これが全ての朝鮮史を貫いてきたものであろうが、李氏朝鮮よりはるか以前の時代から、朝鮮人はウリたちがどれほど偉大だったかホルホルする以外の歴史考察をしたことがないのである。
問題が起これば、単純明快に中国が偉大過ぎるのが原因であるとし、そこで決して抜け落ちることが決してないのが、ウリたちはその偉大すぎる中国人と同等ニダとホルホルすることである。こんなものは歴史考察や歴史分析とは言わない。歴代大統領でこのレベルである。国民の民度など知れようというものだ。
現代朝鮮人が豪語している朝鮮偉大説の歴史考察が、戦後始まったと思うのは大間違いだ。
昔は中国人と同じニダと言ってた部分を、日本人と同じと言い換えただけに過ぎない。これが大昔からの朝鮮史の真実である。
おそらく100年後も1000年前と変わらず、200年後も2000年前と変わらないだろう。
半島人は、昔からそういう浅はかな見方を繰り返してきたからこそ、奴隷国としての自分たちの歴史を本気で偉大な歴史だとホルホルすことができるのだ。
そういう見方しか繰り返してこなかったからこそ、未来の妨げになるべき自分たちの欠点や弱点が何であるかを分析して克服するためのビジョンを持つことができない。
ビジョンがないゆえに、そこに至るまでの道を自分たちで築くことができない。日本人が作った道をパクって似たようなものを作ってみるのみである。
だからこそ、軍事力を持つことで大国になったかつての古い時代の日本の歩んだ歴史をおいかけ、軍事力を持つことなしに大国になった現代の日本の歩んだ歴史を追いかける。前者が中国。後者が韓国。後者が何であるかいまだに理解できない北朝鮮人に理解できたのは遅ればせながら前者のみ。
だが、例え自分の国だけに存在するものであっても、日本人が描いたことが一度たりともないものは、朝鮮人も、自分のことであるながら、描くことができないのである。
ところが、日本にあって、朝鮮に一度も存在したことのない精神世界や歴史なとといったものは、朝鮮に一度も存在したことがないにも関わらず、まるで朝鮮に昔から存在したものであるかのように描くのだ。
そう考えると、朝鮮人が自分たちの歴史を持たないのは、朝鮮人が言うように日本がどうこうしたこうしたというのでなく、実は、昔は中国と同様のものを求め、自分たち朝鮮人を中国人とを同様であると考え、朝鮮人自身の本当の内面やあるべき姿や真実の歴史を見返ることなく、全てにおいて、その時代、最も影響力のある国と同じであることだけに重きを置いてきた数千年に渡る朝鮮人の性癖に起因するのではないか。
もし、仮に、日本に「恨」や「火病」などといった精神面が存在するなら、日本人は、ドラマやアニメや映画や小説、あらゆる文化方面で、必ずやそれを使用した、あるいは分析した創作活動を必ず行った。
しかし、昔の半島人同様の北朝鮮など言うまでもなく、最低限せめて先進諸国と同じ活動ができないわけでもないはずの現代韓国でさえ、そういう朝鮮固有の特徴や史実についての考察やそれに基づいた創作活動が行われることは全くない。
日本人は自虐的なまでに自分たちを戒めるかのような創作活動をするが、韓国人には、それがない。それどころか、自分たち朝鮮人の何が足りずに、今まで最悪の結果を迎えたかなどといった分析で自らを振り返ることがない。
朝鮮史としては、おそらく、これが全ての朝鮮史を貫いてきたものであろうが、李氏朝鮮よりはるか以前の時代から、朝鮮人はウリたちがどれほど偉大だったかホルホルする以外の歴史考察をしたことがないのである。
問題が起これば、単純明快に中国が偉大過ぎるのが原因であるとし、そこで決して抜け落ちることが決してないのが、ウリたちはその偉大すぎる中国人と同等ニダとホルホルすることである。こんなものは歴史考察や歴史分析とは言わない。歴代大統領でこのレベルである。国民の民度など知れようというものだ。
現代朝鮮人が豪語している朝鮮偉大説の歴史考察が、戦後始まったと思うのは大間違いだ。
昔は中国人と同じニダと言ってた部分を、日本人と同じと言い換えただけに過ぎない。これが大昔からの朝鮮史の真実である。
おそらく100年後も1000年前と変わらず、200年後も2000年前と変わらないだろう。
半島人は、昔からそういう浅はかな見方を繰り返してきたからこそ、奴隷国としての自分たちの歴史を本気で偉大な歴史だとホルホルすことができるのだ。
そういう見方しか繰り返してこなかったからこそ、未来の妨げになるべき自分たちの欠点や弱点が何であるかを分析して克服するためのビジョンを持つことができない。
ビジョンがないゆえに、そこに至るまでの道を自分たちで築くことができない。日本人が作った道をパクって似たようなものを作ってみるのみである。
だからこそ、軍事力を持つことで大国になったかつての古い時代の日本の歩んだ歴史をおいかけ、軍事力を持つことなしに大国になった現代の日本の歩んだ歴史を追いかける。前者が中国。後者が韓国。後者が何であるかいまだに理解できない北朝鮮人に理解できたのは遅ればせながら前者のみ。
これは メッセージ 77986 (perduememoire さん)への返信です.
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