朝鮮人が奪った罹災者の土地
投稿者: hinekyuri 投稿日時: 2007/11/24 19:05 投稿番号: [76592 / 230347]
日本も早く没収すべきである。
http://ameblo.jp/campanera/entry-10052644739.html朝鮮人が駅前の一等地でパチンコ屋や焼肉屋を営業してゐるのは、皆、あの時奪った罹災者の土地だ
テーマ:朝鮮人が嫌われる理由
韓国が好きではなかった。
敗戦直後の焼け跡、神戸で貿易会社を営む親類の所有地1500坪が
在日韓国・朝鮮人の掘っ立て小屋に占拠された。
火災が起きても鎮火と同時に別の小屋が建ち、取り返せない。
「韓国人の友達もいたが、偏見はぬぐえなかった」
日韓経済協会長
瀬戸雄三さん
朝日新聞
2005年5月24日
週刊アジア
「韓国と私」より
http://49uper.com:8080/html/img-s/60213.jpg 「田岡一雄自伝・電撃編」
1982年
徳間文庫
(「韓国のイメージ」鄭大均
より)
彼らは闇市を掌握して巨大な利益をあげ、徒党を組んでは瓦礫と焦土の神戸の街を闊歩していた。通りすがりの通行人の目つきが気に入らぬといっては難くせをつけ、無銭飲食をし、白昼の路上で婦女子にいたずらをする。善良な市民は恐怖のドン底に叩き込まれた。こうした不良分子は旧日本軍の陸海軍の飛行服を好んで身につけていた。袖に腕章をつけ、半長靴をはき、純白の絹のマフラーを首にまきつけ、肩で風を切って街をのし歩いた。腰には拳銃をさげ、白い包帯を巻きつけた鉄パイプの凶器をひっさげた彼らの略奪、暴行には目にあまるものがあった。警官が駆けつけても手も足もでない。「おれたちは戦勝国民だ。敗戦国の日本人がなにをいうか」。警官は小突きまわされ、サーベルはへシ曲げられ、街は暴漢の跳梁に無警察状態だ。
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