エンドルフィン効果ですかね?
投稿者: narurin 投稿日時: 2005/05/02 10:28 投稿番号: [7556 / 230347]
盧武鉉大統領や、反日行動をしている人達を見ていると、
脳内快楽物質とか、脳内麻薬物質と言われている「エンドルフィン」を
思い浮かべました。
マラソンをしていると、ランナーズハイという
状況に陥るそうですが、苦しさを和らげるために、脳内に
エンドルフィンという物質が出て、ある程度、苦痛を誤魔化すのです。
また、脳内が酸欠状態になると、最終的には、気持ちよくなり、
意識が無くなるといわれます。人間は、身体の危機的状態になると、
苦痛や痛みを伴っていくのですが、もう、戻れないくらい、過度に
障害が進むと、感覚的には、楽になるようになっているのですね。
盧武鉉大統領や、反日の人達が、その状態に陥っているのではないでしょうか?
だとすると、一時的な「ランナーズハイ」状態か、
不可逆的な障害に突入した直後の、「死の快楽」状態なのか・・・・・。
北の敵視を、一方的に止めた時、後者に移行したと思ったのですが、
先の補選の結果を見て、まだ、臨死状態ではないんだな、と思いました。
心停止から20分くらいが、蘇生の限界点です。盧武鉉大統領打倒がないと、
蘇生限界も突破するのではないでしょうか。
これは メッセージ 7555 (kurumaisutanei01 さん)への返信です.
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