【日本、中国にない火病があって悔しい】w
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/11/14 23:22 投稿番号: [74921 / 230347]
>隣りの日本にも中国にもない病気がどうして我が国にだけあるのだろうか。
>悔しくてしょうがないが、一方ではまたうなずかざるをえない。
>つきつめて見れば、そんなこともあるということだ。<
頭悪そうw
哀れで、愚かな民族らしい感想wwwwwwww
>火病患者は、共通して悔しさと怒り・諦め・敵がい心・劣等感などを表現する<
ここの在日もまったく同じwww 遺伝w
消滅トピでも、日本には何一つかなわない劣等感と、不幸になってほしい日本だけがますます幸せになって、嫉妬で火病状態投稿www
格闘技も、野球も、サッカーも、経済も文化も、何もかも日本に歯が立たない劣等民族w
>火病とFコード
中央日報(韓国語)
1980年代末のアメリカ。ある精神科診療室で医師が首を振っている。韓国人の患者が尋ねて来たが、まったく病名が分からなかったからだ。「胸が息苦しくてたまには痛くてひりひり痛むこともあり、お腹の中に火の玉があがってくるようでもあって、全身から熱が出るような感じ」だというが、内科に行って見たら身体にはどんな異常もない、と言うのだ。
アメリカ人医師は結局、両手をあげてしまい、韓国人患者はさらに切羽詰って胸をつかみながら病院を出なければならなかった。
しかし、同様な症状の患者が繰り返し訪れ、92年に初めて米医学界に報告され、96年には米精神科協会の精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM-IV)に精神疾患の一種として公式登載された。
その病気の名前が『火病』だ。英語でも私たちの発音のまま‘Hwabyung’と書き、特に韓国人にだけ症状が現われるという。
DSM-IVには「韓国人にだけ現われる珍しい現象で不安・鬱病・身体異常などが複合的に現われる怒り症侯群」と規定されていると言う。
隣りの日本にも中国にもない病気がどうして我が国にだけあるのだろうか。
悔しくてしょうがないが、一方ではまたうなずかざるをえない。つきつめて見れば、そんなこともあるということだ。
火病は、ストレス発散ができずに起きる病気だ。それで、従順で良心的で責任感が強くて感情をよく抑える内気な人々に発生しやすいと言う。
長年の歳月、家父長的マッチョ(macho)社会と家庭でずっと耐えて暮して来たのだから無理もない。ところが、このごろは男性患者が大きく増えていると言う。日々に劣悪になる勤務条件の中で上司と部下に板ばさみになる苦痛を他人に打ち明けられずに、一人でうんうん苦しんだら真っ黒に焦げるしかない。小学校の時から受験地獄を抜けて、塾を走り回らなければならない子供達も安全地帯にない。
火病で病院を訪れる患者は、共通して長い間押えつけられて来た悔しさと怒り・諦め・敵がい心・劣等感などを表現すると言う。
そして、自分がどれくらい大変な暮しをして来たのかを専門家に充分に打ち明けるだけでも治癒効果があると言う。
この意味で見れば、地球上で精神科診療が一番必要な国が我が国という話になる。
ところで、我が国では精神科診療を受ければ、それがまるで前科の記録のように残って、円滑な社会生活を邪魔する足かせになっており、開いた口が塞がらない(本紙11月8日付け11面)。精神科診療を受けて‘精神行動障害’と判明すれば「Fコード」(訳注:国際疾病分類(ICD)の第5章「精神および行動の障害」をさす)の烙印を押されて保険加入や就業などに不利益を経験するというのだ。
このごろ子供達に少なくない過剰行動障害(ADHD)は言うまでもなく、不眠症、神経性頭痛、小児たちの夜尿症もすべてFコードに分類される。新しい職場に適応が下手でも(適応障害)、多くの人の前に出る時、言葉が震えても(不安障害)すべてFコードだ。専門医と何回か相談すれば治る、このような症状が前科の記録(?)として残るなら、恐ろしくて隠れて病気を育てるような話になるしかない。
少なくともいつ裂けるかも知れない火病因子を抱いて暮す私たちは、それではだめだ。
元気な人でも定期的に専門医の相談を受けるのがインフルエンザ予防注射のように思われる風土にしなければならない。それでこそ身も心も元気な社会になる。
そうせずに火病を隠して育てて来たのが私たちの「恨ハン)」ではなかったのか。<
>悔しくてしょうがないが、一方ではまたうなずかざるをえない。
>つきつめて見れば、そんなこともあるということだ。<
頭悪そうw
哀れで、愚かな民族らしい感想wwwwwwww
>火病患者は、共通して悔しさと怒り・諦め・敵がい心・劣等感などを表現する<
ここの在日もまったく同じwww 遺伝w
消滅トピでも、日本には何一つかなわない劣等感と、不幸になってほしい日本だけがますます幸せになって、嫉妬で火病状態投稿www
格闘技も、野球も、サッカーも、経済も文化も、何もかも日本に歯が立たない劣等民族w
>火病とFコード
中央日報(韓国語)
1980年代末のアメリカ。ある精神科診療室で医師が首を振っている。韓国人の患者が尋ねて来たが、まったく病名が分からなかったからだ。「胸が息苦しくてたまには痛くてひりひり痛むこともあり、お腹の中に火の玉があがってくるようでもあって、全身から熱が出るような感じ」だというが、内科に行って見たら身体にはどんな異常もない、と言うのだ。
アメリカ人医師は結局、両手をあげてしまい、韓国人患者はさらに切羽詰って胸をつかみながら病院を出なければならなかった。
しかし、同様な症状の患者が繰り返し訪れ、92年に初めて米医学界に報告され、96年には米精神科協会の精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM-IV)に精神疾患の一種として公式登載された。
その病気の名前が『火病』だ。英語でも私たちの発音のまま‘Hwabyung’と書き、特に韓国人にだけ症状が現われるという。
DSM-IVには「韓国人にだけ現われる珍しい現象で不安・鬱病・身体異常などが複合的に現われる怒り症侯群」と規定されていると言う。
隣りの日本にも中国にもない病気がどうして我が国にだけあるのだろうか。
悔しくてしょうがないが、一方ではまたうなずかざるをえない。つきつめて見れば、そんなこともあるということだ。
火病は、ストレス発散ができずに起きる病気だ。それで、従順で良心的で責任感が強くて感情をよく抑える内気な人々に発生しやすいと言う。
長年の歳月、家父長的マッチョ(macho)社会と家庭でずっと耐えて暮して来たのだから無理もない。ところが、このごろは男性患者が大きく増えていると言う。日々に劣悪になる勤務条件の中で上司と部下に板ばさみになる苦痛を他人に打ち明けられずに、一人でうんうん苦しんだら真っ黒に焦げるしかない。小学校の時から受験地獄を抜けて、塾を走り回らなければならない子供達も安全地帯にない。
火病で病院を訪れる患者は、共通して長い間押えつけられて来た悔しさと怒り・諦め・敵がい心・劣等感などを表現すると言う。
そして、自分がどれくらい大変な暮しをして来たのかを専門家に充分に打ち明けるだけでも治癒効果があると言う。
この意味で見れば、地球上で精神科診療が一番必要な国が我が国という話になる。
ところで、我が国では精神科診療を受ければ、それがまるで前科の記録のように残って、円滑な社会生活を邪魔する足かせになっており、開いた口が塞がらない(本紙11月8日付け11面)。精神科診療を受けて‘精神行動障害’と判明すれば「Fコード」(訳注:国際疾病分類(ICD)の第5章「精神および行動の障害」をさす)の烙印を押されて保険加入や就業などに不利益を経験するというのだ。
このごろ子供達に少なくない過剰行動障害(ADHD)は言うまでもなく、不眠症、神経性頭痛、小児たちの夜尿症もすべてFコードに分類される。新しい職場に適応が下手でも(適応障害)、多くの人の前に出る時、言葉が震えても(不安障害)すべてFコードだ。専門医と何回か相談すれば治る、このような症状が前科の記録(?)として残るなら、恐ろしくて隠れて病気を育てるような話になるしかない。
少なくともいつ裂けるかも知れない火病因子を抱いて暮す私たちは、それではだめだ。
元気な人でも定期的に専門医の相談を受けるのがインフルエンザ予防注射のように思われる風土にしなければならない。それでこそ身も心も元気な社会になる。
そうせずに火病を隠して育てて来たのが私たちの「恨ハン)」ではなかったのか。<
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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