魔女狩り状態
投稿者: YA2801 投稿日時: 2005/04/27 22:11 投稿番号: [7473 / 230347]
靖国「参拝」で司会降板
韓国歌手、反発広がり
【ソウル27日共同】韓国の人気歌手、趙英男さんが日本の新聞社のインタビュー記事で、靖国神社を参拝したように報じられたことで、韓国内で反発が広がり、10年以上務めた人気番組の司会を降板することになった。
日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)の問題や歴史教科書をめぐり、両国の外交摩擦が深刻化する中、マルチタレントとして活躍する趙さんは最近、「殴り殺される覚悟で書いた親日宣言」を日韓で出版。「日本をばかにするのは韓国だけ」などと韓国にとって刺激的な内容を展開していた。
インタビュー記事について趙さんは、靖国神社には行ったが、参拝はしていないと反論。この新聞社はその後、趙さんの主張を掲載したが、韓国内では「放送界から追放するべきだ」として署名を集める運動に発展、反発は収まらなかった。
(共同通信) - 4月27日17時19分更新
金完燮氏といい、韓昇助氏(元高麗大学名誉教授。日本の朝鮮統治を評価した論文を寄稿したことで一方的に非難され、職を奪われ身を潜めざるを得なくなった)といい、日本を正しく理解している良識派がどんどん駆逐されている。
もはや中世ヨーロッパの魔女狩り状態だ。
この国に理性や冷静さは望むべくもない。
これは メッセージ 7468 (sanseinohantainosanseinohantai さん)への返信です.
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