日本と韓国の議論の広場

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 中日が

投稿者: yuukounanteyumenomatayume 投稿日時: 2007/11/12 22:32 投稿番号: [74674 / 230347]
すごい!!予想通りの反応!!さすがK国は期待を裏切らない!!
馬鹿としか言いようのない!ミンジョクだ。
この国は銀河の果ての存在として考えれば気にもならない。

【野球】自尊心を傷つけられた落合監督、‘韓国無視' 妄言 [07/11/12]

  予選でボロ負けした中日・落合監督が11日、SKとのコナミカップ決勝で再び酷い目に遭ってから「中国戦が一番大変だった」と言った。論理はもっともらしかったが、元はと言えば私たちの野球を見下す「妄言」だった。

  彼は、「誰もが中国には簡単に勝つと思っていたので負担が大きかった。相対的に、SK戦は負担が減って楽に勝負して勝つことができた」と言った。中国に負けたら恥ずかしいが、SKは意外に強かったから負けても後腐れが大きくないようだという論理だ。

  額面上ではもっともらしいが、脈絡を計算してみれば韓国野球の水準を見下したに過ぎない。通常韓国と日本の野球を論ずる時、代表チームは可能でも、クラブチームは駄目だと言われた。代表チームの競技は、ポジション別に最高の選手たちが変事の多い短期戦勝負を繰り広げるわけで、勝敗の予測が容易ではないが、クラブ対抗戦は戦力差がそっくりそのまま反映され、日本の勝利は疑心の余地がないと思われたのだ。

  ところが今回、金城鉄壁(きんじょうてっぺき)の如く思われたその論理は崩れたし、反転のきっかけを提供した落合監督は当然自尊心が傷ついた。それで一度は負け、一度は難しく勝った韓国の代わりに一番実力が劣った中国を無茶な位置に乗せ、状況からそっぽを向いてしまった。韓国代表チームであるSKに対しては‘言及価値なし’という評価が自然と連想されるようにしたのだ。

  とにかく、今回のクラブ対抗戦の成果を土台に、私たちの代表チームは自信感を得るようになった。無条件劣勢と言われていたクラブ対抗戦での宣伝が、相対的に勝率の高い代表チーム間の競技に影響を与えるのは明らかだ。11日、日本沖縄キャンプを始めた代表チームの雰囲気は活気で溢れている。

  反対に、落合の「妄言」は日本代表チームを導く星野監督には債務として残るようになった。私たちとは正反対の立場で、コナミカップの結果が転移されないように心労し、思い煩う雰囲気だ。星野監督は11日、代表チームを召集して訓示をした。彼は選手たちにコナミカップについて言及しながら「韓国と台湾は力を育てている。私たちはそれほど良い状況ではない。全員が心を一つにしなければ勝つことができない。危機感を持たなければならない」と言った。

  雰囲気が去年3月のワールドベースボールクラシック(WBC)と似ているように見える。「韓国が今後30年間日本を見下すことができないように目に物を見せる」と言った日本代表チーム鈴木一朗(シアトル)の妄言で一塊になった韓国代表チームは、二連続で日本を破って日本野球の自尊心を無惨に踏みつけた。星野ジャパンの憂慮は大げさなものではない。








http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/fb6f3a9e4f479a40492a7cc26363d354
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)