言論封殺の国
投稿者: kenkez6622 投稿日時: 2005/04/27 21:08 投稿番号: [7465 / 230347]
日本を擁護した高麗大学の先生や、「親日派のための弁明」の著者は韓国では生きていけません。
まだ、思想信条の自由は韓国にはありません。
文化の開放もだいじですが、自信を持って思想信条言論を開放すべきですね。
「趙英男氏の放送辞退は一種の言論弾圧」日本ネチズン
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歌手の趙英男(チョ・ヨンナム)氏が親日妄言論議で放送から退いたことをめぐり、日本の一部のネチズンが「言論弾圧」などの単語を用いて強力に反発している。
産経新聞とのインタビュー内容が問題となり、趙氏がKBS(韓国放送公社)番組の司会から辞退したニュースが日本に報道されたことを受け、趙氏に同情する声とともに、韓国社会と韓国人の国民性を非難する日本ネチズンの書き込みが、27日現在、日本の各種コミュニティーサイトに殺到している。
趙英男氏の放送辞退は「一種の言論弾圧だ」という意見が多く、「違う意見を受け入れられない国のどこが民主主義国家なのか」「韓国も北朝鮮と同じだ」など、やや過激な内容も載せられている。
日本ネチズンは今回の事態を「思想の自由を認めない国で起こりうること」と規定し、「韓国メディアとネチズンのむやみな非難が、趙英男氏を売国奴に追い込んでいる」と見る意見が多い。 あるネチズンは「韓国は怖い国だ。言論弾圧、集団リンチの国だ。そういったエネルギーをもう少し建設的な方向に噴出させることはできないのか」と主張した。
最近の事態を「韓国版文化大革命の予告編」と表現するネチズンもいた。 趙英男氏に同情して亡命を勧誘する声もあった。 「趙英男氏、言論の自由さえない国を愛する必要はない。 早く自由な国に亡命しなさい」。
鄭鉉穆(チョン・ヒョンモック)記者 < gojhm@joongang.co.kr >
2005.04.27 16:42
http://japanese.joins.com/html/2005/0427/20050427164257400.html
これは メッセージ 7462 (yousunwai さん)への返信です.
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