隠蔽し放題の韓国w 国税長官逮捕www
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/11/07 11:29 投稿番号: [74165 / 230347]
>国税庁長が6日、逮捕された<wwwww
歴代大統領からサムスン、現代のトップまで、トップと名がつけば、全部、横領、収賄、なんでもござれw
しかも、必ず、隠蔽、偽証がついて回り、出廷する時は「車椅子で点滴、膝には毛布」がお約束の珍妙な国。
さすが、世界最大のウソ・隠蔽大国=韓国www
>【社説】汚職隠ぺいのため組織を総動員した国税庁長
全君杓(チョン・グンピョ)国税庁長が6日、逮捕された。
現職の国税庁長が汚職事件で逮捕されたのは初めてのことだ。全容疑者は、鄭允在(チョン・ユンジェ)元儀典担当秘書官の依頼で建設会社社長の税務調査に便宜を図り、1億ウォン(約1260万円)のわいろを受け取った鄭祥坤(チョン・サンゴン)前釜山国税庁長から、現金5000万ウォン(約630万円)と外貨1万ドル(約114万円)を受け取ったとされる。
鄭祥坤容疑者はこれまでの調べに対し、昨年の7月、8月、11月にそれぞれ1000万ウォン(約126万円)、10月に2000万ウォン(約250万円)、今年1月に1万ドルを全容疑者に渡したと供述している。鄭祥坤容疑者は昨年12月に釜山国税庁長から本庁の局長に異動となった。
地方国税庁の長だった時にはみかじめ料を払うかのように定期的に国税庁長にカネを渡し、本庁に勤務するようになってからは国税庁長が海外出張する際の旅費を差し出したことになる。
また鄭祥坤容疑者の後任であるイ・ビョンデ釜山国税庁長は先月31日、記者会見で「国税庁長が外遊に出るたびに車代を渡す慣行があるのか」という質問に対し、「慣行については分からない。だがカネのある人なら出すこともあるのではないか」とし、そうした慣行の存在を否定しなかった。
ところが検察は「全面的に個人の問題」と決めつけている。早々とそうした結論を出してしまえば、捜査により国税庁の慢性病を根絶することは難しいだろう。
一方全容疑者は国税庁長としての地位を最大限利用し、自らの身を守ろうとした。
今年8月に鄭祥坤容疑者が逮捕された直後には、イ釜山庁長を送って面会させ、「以前、検察の調査で国税庁長の不正について供述した国税庁の某課長は、その後不遇をかこった。そのことを忘れるな」という脅迫まがいの伝言を伝えた。
先月23日に鄭祥坤容疑者からの収賄疑惑が報道され始めると「何か壮大なシナリオが準備されているようだ」とし、容疑を完全に否認した。
検察は今月1日、全容疑者を召喚した際に本人の要求を受け入れ、他の参考人の調査が終わってから5日後になってやっと逮捕状を申請した。
現職国税庁長という地位を考慮し、特別待遇を行ったのだ。収賄疑惑が取りざたされ始めてから2週間もの間、国税庁は事実上「検察の捜査対象となった国税庁長」が指揮する、トップ不在の機関となってしまっていた。こんな状態で、まともに業務が行えるはずもない。
全容疑者は検察からの攻撃を防ぐために、国税庁の組織をまるで自分の盾として最大限利用した。全容疑者の行動からは公職者として組織を守ろうとする姿勢などみじんも見あたらなかった。<
http://www.chosunonline.com/article/20071107000030
歴代大統領からサムスン、現代のトップまで、トップと名がつけば、全部、横領、収賄、なんでもござれw
しかも、必ず、隠蔽、偽証がついて回り、出廷する時は「車椅子で点滴、膝には毛布」がお約束の珍妙な国。
さすが、世界最大のウソ・隠蔽大国=韓国www
>【社説】汚職隠ぺいのため組織を総動員した国税庁長
全君杓(チョン・グンピョ)国税庁長が6日、逮捕された。
現職の国税庁長が汚職事件で逮捕されたのは初めてのことだ。全容疑者は、鄭允在(チョン・ユンジェ)元儀典担当秘書官の依頼で建設会社社長の税務調査に便宜を図り、1億ウォン(約1260万円)のわいろを受け取った鄭祥坤(チョン・サンゴン)前釜山国税庁長から、現金5000万ウォン(約630万円)と外貨1万ドル(約114万円)を受け取ったとされる。
鄭祥坤容疑者はこれまでの調べに対し、昨年の7月、8月、11月にそれぞれ1000万ウォン(約126万円)、10月に2000万ウォン(約250万円)、今年1月に1万ドルを全容疑者に渡したと供述している。鄭祥坤容疑者は昨年12月に釜山国税庁長から本庁の局長に異動となった。
地方国税庁の長だった時にはみかじめ料を払うかのように定期的に国税庁長にカネを渡し、本庁に勤務するようになってからは国税庁長が海外出張する際の旅費を差し出したことになる。
また鄭祥坤容疑者の後任であるイ・ビョンデ釜山国税庁長は先月31日、記者会見で「国税庁長が外遊に出るたびに車代を渡す慣行があるのか」という質問に対し、「慣行については分からない。だがカネのある人なら出すこともあるのではないか」とし、そうした慣行の存在を否定しなかった。
ところが検察は「全面的に個人の問題」と決めつけている。早々とそうした結論を出してしまえば、捜査により国税庁の慢性病を根絶することは難しいだろう。
一方全容疑者は国税庁長としての地位を最大限利用し、自らの身を守ろうとした。
今年8月に鄭祥坤容疑者が逮捕された直後には、イ釜山庁長を送って面会させ、「以前、検察の調査で国税庁長の不正について供述した国税庁の某課長は、その後不遇をかこった。そのことを忘れるな」という脅迫まがいの伝言を伝えた。
先月23日に鄭祥坤容疑者からの収賄疑惑が報道され始めると「何か壮大なシナリオが準備されているようだ」とし、容疑を完全に否認した。
検察は今月1日、全容疑者を召喚した際に本人の要求を受け入れ、他の参考人の調査が終わってから5日後になってやっと逮捕状を申請した。
現職国税庁長という地位を考慮し、特別待遇を行ったのだ。収賄疑惑が取りざたされ始めてから2週間もの間、国税庁は事実上「検察の捜査対象となった国税庁長」が指揮する、トップ不在の機関となってしまっていた。こんな状態で、まともに業務が行えるはずもない。
全容疑者は検察からの攻撃を防ぐために、国税庁の組織をまるで自分の盾として最大限利用した。全容疑者の行動からは公職者として組織を守ろうとする姿勢などみじんも見あたらなかった。<
http://www.chosunonline.com/article/20071107000030
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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