Re: 結局、アジアの野球は、日本と台湾
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2007/10/30 01:25 投稿番号: [73465 / 230347]
>野球のアジア大会だって、2000年以降は、優勝は日本が二回、台湾が一回。台湾は日本が勝った時は、二回とも準優勝。
韓国は、2001年に準優勝しただけで、実態は、ここ7年、日本と台湾で争ってるようなもの。
メジャーリーグも、日本人と台湾人しか残ってないし、これからも、こんな感じでしょう。
リトルリーグは、台湾が伝統的に圧倒的に強いし、高校野球は日本が最強、大学、アマは日本、プロは日本が強く、次ぎが台湾。
これが現実、事実だからね。
否定しようがないw<
今の10代、20代の連中と話すと、サッカーでさえ、韓国が強いと思ってるのはいない(笑
Jリーグが出来てから、韓国は反則しては消えていく国で、中国と同じような扱いだから、なおのこと、イメージが悪いだけで、アジア大会、コンフェデなども、韓国なんて論外だったので、「強い」というイメージを持ちようがないと知れる。
野球も、メジャーでの不様な消え方やイビョンギュ、イスンヨプでもう、化けの皮はこれ以上はがれようがないほど剥がれてしまった。
サッカーでも、欧州に行った選手は、活躍しているのは日本選手ばかりだから、これからは、韓国人選手は、野球もサッカーも世界から見向きもされないのでは?
それにしても、凄いと思うのは、台湾のリトルリーグ!
なんで、あんなに強いのか?
日本のリトルリーグも、どのチームでもアンケートをとると、台湾との対戦希望がほとんどすべてだという。一目どころか崇敬に近い感情を持っている。
アメリカもたじたじなくらいで、アジア野球、アジアスポーツの中で、層の厚いアメリカさえ一目置く。
どうして、あんなに強いんだろうか?
凄いことだと思うんだが。
これは メッセージ 73436 (rsbd57 さん)への返信です.
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