在日生徒へ差別指導
投稿者: sasaichi7655 投稿日時: 2007/10/28 04:39 投稿番号: [73319 / 230347]
中学生になると…
小学生の時よりも歴史的な面から更に論理的に日本人叩きが酷くなります
しかし、小学校の時のような民族学級なる教育がなくなるので…
反日が緩和される側も少なくなく…。
半々に別れると言った感じになります。
酷くなる方は更に醜くなりますが…
逆に日本人と仲良くしようと言う人も出てきます。
この差は完全に南と北との違いでした。
しかし、それもつかの間…
在日の生徒は高校受験へ向けて差別指導が学校でなされます。
この地域で生殖する分には在日が多数ですから…
何の差別も受けずに過ごしていられた、逆に日本人を虐めてきたけれど
この地域をでると、在日であるがゆえの差別を社会から受けるからだそうです。
その為の指導だそうですw
この指導がきっかけで、ごく少数の日本人学生は
日本社会の在日差別への恨みを一気に引き受ける事になるわけですw
恐ろしいですよw
個人的に社会での差別はこの時にちゃらになったのでは?と思います。
例えば名前
金・李・朴さん達は…
高校へ進学する期を境に
西川さん、星本さん、須藤さん、新井さん、金本さん、になったりしますw
だから中学卒業して久しぶりに会って「久しぶり〜ミジャー」
なんて声かけると「あんた!どういうつもり!!」って怒られますw
こっちは「ミジャー」しかしらないのに…w
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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