礼節を守らず、外人に排他的な国w
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/10/28 00:33 投稿番号: [73311 / 230347]
>礼節を守らなければ外国人に良い印象を与えることはできない
>[外国人が韓国で歓迎を受けるまでは時間がかかりそうだ」
外国人に対する態度が排他的
>「ソウルに来て、歩道をずんずん走るバイクを見てびっくり
>ソウルでは乱暴運転で、ほかの車を威嚇したり、一方通行を無視して逆走行する場合も見られる
>▽英語がよく通じない▽外国人に対する態度が排他的▽物価が高い<
なんか・・・・やっぱ、土民の国だよねwww
>「韓国人“速く速く”の精神で金融規制解除を」
「ソウルに来て、歩道をずんずん走るバイクを見てびっくりしました。取り締まりを強化してこんなことが
ないようにしてください」(古賀信行日本野村ホールディングス社長)
「金融部門の規制緩和に韓国人特有の“速く速く”の精神を活用して果敢な措置を取れば、外国人の投資誘致に大きく役立つでしょう」(ジョン・ワーカー・マコーリ・コリア社長)−−。
世界的企業の外国人最高経営者(CEO)が26日、ソウルのハイアットホテルで行われたソウル国際経済諮問団(SIBAC)総会で「経済・観光都市ソウル」に向けた多様な提案を出した。
今年で7回目を迎えたSIBAC総会には全委員23人のうち16人(代理出席6人含む)と諮問役4人、経済・観光分野専門家約100人が出席した。
この日の総会で討論者として出席した古賀信行社長(写真上)はソウルの悪い点として▽荒い運転習慣▽不便な地下歩道▽新券が使えない地下鉄のきっぷ販売機−−をあげた。
「ソウルでは乱暴運転で、ほかの車を威嚇したり、一方通行を無視して逆走行する場合も見られる」とし「道路交通法規と礼節を守らなければ外国人に良い印象を与えることはできない」と話した。
また▽英語がよく通じない▽外国人に対する態度が排他的▽物価が高い−−という指摘も多く上がった。
ジョン・ワーカー・マコーリ・コリア社長(写真下)は「ソウルのインフラは幻想的だが、英語がよく通じない上、法規はまだ改善が多く必要だ」と指摘した。
デービッド・リード・イギリステスコ会長(写真中)は「ソウルのいいところは山と川の自然景観が美しく、デジタルインフラがすぐれているということ」とし「一方、悪い点は外国人に対する態度が排他的で宿泊・滞在費が高い点をあげることができる」と話した。彼は「山と川の美しいイメージを活用してソウルのブランド価値を上げる戦略が必要だ」と主張した。
またパール・ペルーシ・ルィセル・フランス・ソドファイナンス会長は[外国人が韓国で歓迎を受けるまでは時間がかかりそうだ」とし「フランスで韓国映画が韓国のイメージを上げるの貢献したように、文化広報に関心を傾けたら良い結果が出るだろう」と助言した。<
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92349&servcode=300§code=300
>[外国人が韓国で歓迎を受けるまでは時間がかかりそうだ」
外国人に対する態度が排他的
>「ソウルに来て、歩道をずんずん走るバイクを見てびっくり
>ソウルでは乱暴運転で、ほかの車を威嚇したり、一方通行を無視して逆走行する場合も見られる
>▽英語がよく通じない▽外国人に対する態度が排他的▽物価が高い<
なんか・・・・やっぱ、土民の国だよねwww
>「韓国人“速く速く”の精神で金融規制解除を」
「ソウルに来て、歩道をずんずん走るバイクを見てびっくりしました。取り締まりを強化してこんなことが
ないようにしてください」(古賀信行日本野村ホールディングス社長)
「金融部門の規制緩和に韓国人特有の“速く速く”の精神を活用して果敢な措置を取れば、外国人の投資誘致に大きく役立つでしょう」(ジョン・ワーカー・マコーリ・コリア社長)−−。
世界的企業の外国人最高経営者(CEO)が26日、ソウルのハイアットホテルで行われたソウル国際経済諮問団(SIBAC)総会で「経済・観光都市ソウル」に向けた多様な提案を出した。
今年で7回目を迎えたSIBAC総会には全委員23人のうち16人(代理出席6人含む)と諮問役4人、経済・観光分野専門家約100人が出席した。
この日の総会で討論者として出席した古賀信行社長(写真上)はソウルの悪い点として▽荒い運転習慣▽不便な地下歩道▽新券が使えない地下鉄のきっぷ販売機−−をあげた。
「ソウルでは乱暴運転で、ほかの車を威嚇したり、一方通行を無視して逆走行する場合も見られる」とし「道路交通法規と礼節を守らなければ外国人に良い印象を与えることはできない」と話した。
また▽英語がよく通じない▽外国人に対する態度が排他的▽物価が高い−−という指摘も多く上がった。
ジョン・ワーカー・マコーリ・コリア社長(写真下)は「ソウルのインフラは幻想的だが、英語がよく通じない上、法規はまだ改善が多く必要だ」と指摘した。
デービッド・リード・イギリステスコ会長(写真中)は「ソウルのいいところは山と川の自然景観が美しく、デジタルインフラがすぐれているということ」とし「一方、悪い点は外国人に対する態度が排他的で宿泊・滞在費が高い点をあげることができる」と話した。彼は「山と川の美しいイメージを活用してソウルのブランド価値を上げる戦略が必要だ」と主張した。
またパール・ペルーシ・ルィセル・フランス・ソドファイナンス会長は[外国人が韓国で歓迎を受けるまでは時間がかかりそうだ」とし「フランスで韓国映画が韓国のイメージを上げるの貢献したように、文化広報に関心を傾けたら良い結果が出るだろう」と助言した。<
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=92349&servcode=300§code=300
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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