地震でもないのに崩れる朝鮮の橋や建物
投稿者: waracchauyo5 投稿日時: 2007/10/26 10:55 投稿番号: [73177 / 230347]
阪神の高速橋脚の中で大被害を受けたほとんどは1980年以前の旧基準によるもので、手抜きではないですよ。
デタラメは言わないように。
1980年以降の新しい基準に従ったコンクリート橋脚の被害は軽徴で、落橋に至るような大被害はなし。
80年以前のものは勿論、93年までは、地震の側方流動(あの橋のあたりが一番、流動被害を受けた)なども設計考慮されていないから、被害を多少受けているが、それでも、崩壊は、あの橋脚だけなので、十分な設計はやっているし、ましてや手抜きではない。
岸壁についても、神戸港の摩耶埠頭・岸壁に新基準の耐震強化が施されていたが、この岸壁は殆ど被害を受けていない。
要するに、基準値に沿った設計になっていたが、旧基準では想定されていない震度と土地流動が発生したから崩れた。80年以降のものは被害は極小。
それだけの話しで、風もなければ、地震もないのに、次から次へと崩れる朝鮮人のビルや橋と一緒にするなよw
これは メッセージ 73175 (byongshinj さん)への返信です.
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