Re: 対価を払ってるわけだから 歴史追加
投稿者: korea_jp_happiness 投稿日時: 2007/10/21 14:33 投稿番号: [72473 / 230347]
>光武2年
1. 26 (1898年)漢城電氣會社 アメリカの技術者コルブランと高宗の共同出資
高宗は出資金を全額払いこみはせずコルブランより借入
光武5年 06.17(1901年)
漢城電氣會社 社屋(ソウル鍾路区鐘路2街 8番地, 現在 長安ビル) 光武6年 01.04.(1902年) 漢城電氣會社 社屋全焼
漢城電気はすべての財産を担保とし、本社を米国コネチカット州の韓美電氣會社(社長 ミルス)に移管。以降 韓美電氣は米国の会社法に従うこととなる。
横から出張って好きなこと言ってるんじゃないよ。
最初の話に戻して説明したろう?
こ汚い写真を貼り付けるので、日本統治前から鐘路に市電が走ってるだろうとURLを貼り付けた。ここから話が始まってるんだよ!
http://www.dce.osaka-sandai.ac.jp/~funtak/photo/index.html1900年の鐘路の写真には市電が写ってるわけだ。
現実に1900年には車両は日本製でも、日本の資本は入ってないわけだろう?
タダで車両を寄付したのか?
俺は、この話をしているわけだ。
以後にアメリカに売ろうが、日本に売ろうが関係ない。
日本統治前からソウルには市電が有った。ということだ。
分かったか?
これは メッセージ 72470 (aqvv2006 さん)への返信です.
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