明治以降、日本人と支韓人の頭脳の差が歴然
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2007/10/13 18:24 投稿番号: [71562 / 230347]
>日本人は、西洋の服装をすると、とても小さく見える。どの服も合わない。日本人のみじめな体格、凹んだ胸部、がにまた足という国民的欠陥をいっそうひどくさせるだけである。
日本人は肉食を止めたから背が低くなったのかも。
それに引き換え、韓国人は犬食いを続けていたからね。
犬を食い続けたお陰で体格的には日本人より良かったのであろう。
しかし、頭の中身まで犬並になってしまったのは残念でしたね。
日本人は、犬を食わず身長では朝鮮人より低くなってしまったが、その代わり魚をたくさん食べ、魚のDHAのお陰で頭脳が世界一流になってしまった。
明治以降、その頭脳の差が歴然と表れてしまいましたね。
>ようするに、当時の朝鮮だろうと中国だろうと日本だろうと50歩100歩、白人というフィルターで見てみれば、いずれも未開の蛮族国家にしか映らなかったってことだね。
朝鮮人は、何でも「日本人と一緒なんだ。」と思い込みたいんだね。
「日本人と同レベルなんだ。」と思えればそれで安心するのかね。
典型的な劣等民族思考だね。
しかし、バードだって、日本人と支韓人との違いについては気がついていた。
>要約して、以下のような意見を思い切って述べる事にする。多くの人口を抱えている朝鮮の状況は、日本かロシアの孰れかの援助を得て次第に改善されるよう運命付けられている。(2巻, 279頁)
>彼女(支那の女)たちの質問はまことに軽薄だったし、好奇心は異常なまでに知性を欠いていた。この点で日本人の質問とは好対照だった。
これは メッセージ 71555 (great_daehan_minguk さん)への返信です.
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