拉致に固執しない福田
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2007/10/05 18:33 投稿番号: [70570 / 230347]
福田は北との問題解決に拉致をいつまでもひきずる考えは持っていない。
北を攻め滅ぼしてからゆっくり探せ?
拉致問題への関心自体が薄い首相なのに、こんな方策を取るはずもない。
福田は拉致問題を棚上げして、北との国交正常化を結ぶことを目指している。
そして、それを福田内閣における最大の功績とすることを虎視眈々と狙っている。
<「首相は拉致家族に冷淡」特定失踪者問題調査会長が講演>
9月29日7時51分配信 産経新聞
北朝鮮による拉致被害者を調べている「特定失踪(しっそう)者問題調査会」の荒木和博代表は28日、前橋市内で「北朝鮮による拉致。そして現状」と題して講演した。拉致問題について「国民の意志があれば解決はそんなに遠い話ではない」と述べ、世論を喚起し政府に毅然(きぜん)とした対応を求めていく考えを改めて示した。
福田首相の拉致問題への取り組みに関しては、小泉純一郎元首相が平成14年9月に訪朝した際、当時官房長官だった福田首相が拉致家族に冷淡だったと指摘。そのうえで、「家族の印象を非常に悪くした。私だけに限らずわだかまりがあるのは事実」と述べた。
講演会は、自民党県議らでつくる北朝鮮拉致問題解決促進議員連盟(拉致議連)が主催し、昭和45年に安中市で失踪した横田道人さんの妹、真藤真由美さんら約130人が参加した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070929-00000014-san-l10
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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