盧大統領への待遇は「第3世界の首脳」
投稿者: baribaripati 投稿日時: 2007/10/05 18:03 投稿番号: [70564 / 230347]
さすが朝鮮人、ロブゲンは金豚の弟分。
それが相応。
アジアの恥、朝鮮人同士お似合いだよ。
http://news.livedoor.com/article/detail/3331689/南北首脳会談:盧大統領への待遇は「第3世界の首脳」レベル
2007年10月04日10時10分トラックバック(3) ブックマーク
2001年8月に2泊3日の日程で平壌を訪問した中国の江沢民前国家主席は、金総書記による空港での出迎え、百花園招待所への当日訪問、木蘭館での宴会出席で幕を開けた。また、00年7月に1泊2日の日程で訪れたロシアのプーチン大統領も同様の待遇を受けた。さらに、05年10月に訪問した中国の胡錦濤国家主席のケースは、とりわけ特別だった。訪問初日の百花園招待所訪問はもちろん、同日の木蘭館での夕食会で金総書記が自ら祝辞を述べた。金大中(キム・デジュン)前大統領による前回の南北首脳会談でも空港での出迎えに続き、百花園招待所まで乗用車に同乗する最上級の礼遇だった。
これより1段階低いのが第3世界の各国首脳を迎える際の方式だ。空港での出迎えは金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長に任せ、万寿台議事堂で金永南委員長と公式首脳会談をすることになる。金正日総書記との会談は通常、翌日に百花園招待所で行われる。木蘭館での夕食会にも金正日総書記はできるだけ出席しない。北朝鮮を2回訪問したインドネシアのメガワティ前大統領に対する初日の歓迎行事は主に金永南委員長が担当した。金正日総書記との会談は翌日に行われ、木蘭館での夕食会にも総書記は姿を見せなかった。00年2月に訪問したベトナムのチャン・ドゥク・ルオン大統領(国家主席)が金総書記と会談したのは、到着してから2日後のことだった。
一方、敵対国家ではあるが、00年10月に平壌を訪れた米国のオルブライト前国務長官に対する金正日総書記の歓迎ぶりは手厚いものだった。空港での出迎えはなかったものの、到着した当日に百花園招待所を急きょ訪問したほか、格別の待遇で長時間会談を行った後、共にマスゲームを観覧した。その後も金総書記の特別待遇は木蘭館での宴会まで続いた。
従って、盧大統領は初日の4.25文化会館における歓迎行事を除けば、1段階落ちる待遇を受けたことになる。
姜哲煥(カン・チョルファン)記者
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