一体我々日本人は誰と話をしているのか?
投稿者: dor11777 投稿日時: 2007/10/04 22:59 投稿番号: [70492 / 230347]
>パーキンソン病は、度重なる頭部への衝撃、精神安定剤の過度な服用などにより、脳神経伝達物質であるドーパミンの分泌が不足して起こる病気
現代医学ではパーキンソン病は原因不明のはずだが、チョウセンヂンは
頭をブン殴ったり安定剤でラリったりすると発症するとの事。
つまり通常のヒトDNA型とは完全に異なっているワケだ。
ウンコ喰い過ぎて遺伝子が変異したか、はたまた最初から違う生物種だったのか。
我々人類は、この生物をどう扱えば良いのか?
とりあえず条約等での保護指定だけは止めておこう。
(でないと人類が滅ぶ)
パーキンソン病:韓国の有病率は世界最高水準
http://www.chosunonline.com/article/20071002000051
韓国のパーキンソン病有病率が世界最高水準であることが分かった。しかし、パーキンソン病患者の66.7%は単純な老化や痴呆と誤診され、適正な治療を受けられずにいるという。パーキンソン病は、度重なる頭部への衝撃、精神安定剤の過度な服用などにより、脳神経伝達物質であるドーパミンの分泌が不足して起こる病気で、全身の震えが続き、筋肉が硬直する症状を示す。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/70492.html