ミャンマーの首相が死んだらしい
投稿者: yokokaratatehe 投稿日時: 2007/10/03 22:13 投稿番号: [70396 / 230347]
中国の飼い犬になりきって、潘基文も頭なでて貰って大喜び、韓国もPSIから何から、なんでもかんでも中国の言いなり。
そうやって、みっともない朝鮮人が宗主国に擦り寄れば擦り寄るほど、中国に法則発動。
さらに、中国が影響力を強めていたミャンマーにまで法則発動w
>ミャンマー首相、病死か?
【ミャンマー】ミャンマー情報専門のミズマ・ニューズによると、ミャンマーのソー・ウィン首相が2日、ヤンゴンの病院で死亡したもようだ。59歳。死因は白血病とみられている。後任の首相には、テイン・セイン国家平和開発評議会(SPDC)第1書記が有力視されているという。
ソー・ウィン氏は2004年のキン・ニュン前首相の解任、逮捕を受け、首相に就任した。ミャンマー軍政トップのタン・シュエSPDC議長の側近で、強硬派として知られる。今年に入り数度、シンガポールの病院で治療を受け、重病説が流れていた。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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