asianroboへ
投稿者: kaerunouta12345 投稿日時: 2007/09/29 11:37 投稿番号: [69784 / 230347]
低脳を相手しても仕方ないが、お前の頭が少しでも良くなるように協力しよう。
>お前が提示した資料は、集計した年次がバラバラだが、<
年度がバラバラなのは、単に各国の資料提出時期が異なるだけではないか?
想像だがね。私も、ICPOの資料を検索したが、警察関係者以外は閲覧できなくなっている。
確かめようが無いので、お前が作者に聞いて確かめな。
>それを比較資料として適当と判断する理由は何か。
1:ICPO(国際刑事警察機構)が調査したデータである。
2:犯罪率や検挙率、記載国が多いのと、同じくICPOの資料からリンクされている日本統計を見ても、総人口が増えているので次年度の資料と思われるが、同程度の犯罪率数値となっている。
3:対象とされている犯罪認知件数とは、対象年度に起きた事件の総数である。
平成16年度における、刑法犯のみを対象としても、2%の犯罪率が有る。
http://www.npa.go.jp/toukei/keiji25/H16_toukei.htmゆえに、日本では毎年300万前後の事件が起きているので、正しいと判断した。
(※:検挙率は、現行犯検挙者以外は、対象検挙者が何年前の事件なのかは分からない。従って、ある事件の検挙率が117%になったと発表が出たりする。)
>あのサイトには、ICPOだけでなく国連による統計も提示されているが、併記ではなく、ICPOの資料のみを提示した理由はなにか。
早速自爆か?
屁理屈にもならない。(大爆笑)
ICPOの資料から、国連統計および日本統計にもリンクされてる。
(※:ICPOの資料と日本統計は、同程度の犯罪率だが、国連の資料は、警察人員、予算等が記載され犯罪率も異なるので、記載されている事件に絞ったものか、検挙者での算出なのか、警察人員や警察予算による割合なのかは不明。それに、検挙率の記載も無いし記載国も少ない。同趣旨の発表であれば、国連統計にもICPO記載国データーがすべて網羅されてなければならない。従って異なる趣旨の統計データーと思われる。)
これは メッセージ 69764 (asianrobo さん)への返信です.
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