Re: ひ弱な朝鮮人の残虐性と卑劣さ 熊狩り
投稿者: rohmajiyomide 投稿日時: 2007/09/26 02:07 投稿番号: [69346 / 230347]
>一方、Kの国では、自分達の先祖のはずの
熊を爆殺。
顔ごと吹っ飛ばす。
もう、そのメンタリティが信じられません。
性急で残忍。欲深い。<
例の口爆弾、口発破は、「犬食うな殺すな」キャンペーンを欧米の動物愛護協会が韓国側の協力者のホームページで訴えていた時に知りました。
もう、信じられないやり方。
しかも、犠牲になるのは、子熊や、出産後弱っていて、獲物を追えない母熊がひっかかることが多い、当然でしょう。
それなのに、やめない。
理由は、韓国人が銃で立ち向かうのは怖いから(苦笑)。「韓国ではツキノワグマが多く、凶暴なので、銃では立ち向かわず、この口爆弾で狩猟する」というのを読んで、つくづく、精神性の低い連中と驚きました。
シベリアから日本、北米のインディアンやエスキモーでも、みんな、自然との共存と、熊への畏敬の念が強く、神性すら認めて、不必要な狩りの対象にはしません。
ましてや、子熊や子熊連れの母熊なんて狙うはずがありません。
ところが、そんなことお構いなしで、手榴弾入りの肉団子をくわえてひっぱったら、爆発する罠を考える連中。
もう、呆れてものが言えない。それで、実際に絶滅寸前。
それでも、肉が高く売れるからとやめない。
そんなことで熊が絶滅するわけですが、いずれ、韓国の若い世代も知ること。次の世代は、そんな残忍で身勝手な殺し方をしたと知ったら、どう感じるか?そんなことも考えている節もない。
どうしようもない連中ですよ。一事が万事。
これは メッセージ 69341 (run_run72 さん)への返信です.
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