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どうして嫌いな国の巨匠と比べるのだろう

投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2007/09/25 21:29 投稿番号: [69326 / 230347]
宮崎駿作品に劣らぬアニメを作った韓国の大学生たち(上)

  「宮崎駿監督の新作だと思いました。これって本当に大学生たちが作った作品ですか」


  大学生らによって制作された中篇アニメ『紙飛行機』の予告編がネットユーザーらの間で熱い関心を集めている。ネイバーやキーウィー・ドットコムなどのサイト上で公開されている『紙飛行機』の予告編は1分18秒の短い分量だが、日本のアニメと比較しても決して見劣りしないほどの作品性と技術を誇っており、これに対する激励と称賛の書き込みが相次いでいる。


  2005年12月、大学生20人が30分程度の本格的なアニメを作ってみようと集まったことがきっかけで制作がスタートした『紙飛行機』は、21カ月が過ぎた今も完成していない。その間メンバーの軍入隊や脱退、新メンバー加入など、数々の紆余曲折を経た。そして11月の完成を目前に控え、現在最後の仕上げに取り組んでいる。


  「最初はみんな無理だと言っていたが、完成を目前に控え『ついにやり遂げたね』という言葉を聞いた時、目頭が熱くなった」というイ・ヒョンジュン総監督(25)=世宗大・漫画アニメーション学科=は、「この1年がまるで10年のように感じた」と語った。




イ・ギフン記者
朝鮮日報/朝鮮日報JNS
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