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ひ弱な朝鮮人の残虐性と卑劣さ 熊狩り

投稿者: rohmajiyomide 投稿日時: 2007/09/23 09:47 投稿番号: [69047 / 230347]
世界のハンター達は、熊というと、山の神、高貴な動物とみなし、最低限しか狩りをしないし、銃で一対一のハンティングが鉄則。
みんなで乱射して殺すなんてことはしない。


しかし、韓国の場合・・・・

銃で立ち向かうハンティングは、熊は凶暴で強いからと、一般的には決してやらないw


韓国での熊狩りというと、「口爆弾」と言われる狩猟法が一般的。

肉団子爆弾(韓国、北朝鮮だけの熊狩り方法。総督府は固く禁じていたが、戦後、大々的に復活)とも言われ、普通に使われる。

拳二個分ほどの大きな肉団子を熊をおびき寄せる蜂蜜を混ぜて作り、中には手製の手榴弾を仕込む。
これを熊のいる付近に見えるように仕掛ける。

熊がくわえて引っ張ると爆発する仕掛けで、アゴは吹き飛び、頭部が滅茶苦茶になる。それでも即死しない場合もあり、倒れている熊は、最後は棒でめった打ちにしてとどめをさす。非常に残酷な狩猟方法。

銃が高くて買えないから、仕方なくやっているというのが朝鮮人の言い訳。
時には、首から上が粉々に吹き飛ぶほどで、知らずに踏んだ人間も重傷を負うことがあり、野犬などがくわえると体が四散するほどの威力。


口爆弾は、子熊や体力の落ちた出産後の母熊が主に犠牲になることもあり、欧米の狩猟協会や動物保護協会から再々にわたって抗議されているが、一向にやめない。


この「口爆弾」狩猟が広く行われているため、韓国の熊は絶滅寸前。
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