ゴキブリを食すヒトモドキ
投稿者: chonn_saitei_aho 投稿日時: 2007/09/21 18:59 投稿番号: [68889 / 230347]
>お前も相変わらずだな
お前のみたいな連中がいるからまだやってるんだ
>日本猿今日はちゃんとした食事して変なゴキブリとか食べちゃうと駄目だよ。
人間にはゴキブリを食す慣習は無いんだよ。
そんなおぞましい発想すら浮かばないさ。それが普通の人間の感覚なんだよ。朝鮮ヒトモドキにわかるかな?わかんねえだろうなあ!
ゴキブリを食す、犬猫を食す、糞を食す、朝鮮猿がヒトモドキってことを学んだか、おいヒトモドキ!
ここで皆さんから人間らしさを学んで人に成りすますんじゃないよ。
わかったね。
【噴水台】 動物保護法「身体に良ければゴキブリも食べてしまう」
「普通の人にとって動物は、二つの意味のうち一つだ。 食品かペット。 人間はありったけの動物料理を楽しみながら、一方では『動物愛護』を絶えず強調する。 こうした困惑させる動物愛護の例がナチス第3帝国だ。ナチスは権力を握ってから8週間後に動物虐待を禁止したが、ユダヤ人から絞り出した油で石けんを作って使った」(ティル・バスティアン著『Der Mensch Und Die Anderen Tiere』)。
記録に出る動物保護法は、およそ2200年前、インドのアショーカ帝王時代に遡る。動物を供え物にするのを禁じ、各所に動物病院まで設けた。
史上最悪の動物保護法は、17世紀に日本で出てきた。 江戸幕府第5代将軍・徳川綱吉は、1685年に「生類憐みの令」を制定した。 最初は「重病にかかった生物を捨ててはならない」というくらいで、江戸城にのみ適用された。 2年後には、犬や馬・牛はもちろん、魚・へび・ネズミなどを殴ったり傷つければ、処罰するよう強化された。 それ以降、ニワトリ・貝・エビの料理を禁じ、60回の布告令が加えられた後、やがては全ての生物を傷つける場合、人間が処罰を受ける、というとんでもない法に発展した。
ニワトリを飼うのはいいが、タマゴを食べるのは禁じられた。 顔に座って血を吸い込んだ蚊を殺して、島流しになる農民がいるのかと思えば、息子の病気に特効薬という民間療法によって、ツバメを捕って食べさせた父親が処刑され、その息子も追放された。 犬や猫などを殺し、逃げたり死んだ人が1万人にのぼったという。
野良犬が増えると戸籍大帳を作って犬を管理し、江戸城付近に約20万坪にのぼる犬小屋も作った。 犬を食べさせるのに年間金900万匁が費やされ、これは、当時の幕府の収入800万両の11%だった。 将軍は「100年後にも同法を存続させるように」との遺言を残したが、彼が死んでから10日後に廃止された。
農林部は先週、動物保護法改正案を立法予告した。 07年からは動物を虐待する場合、現在より10倍の罰金が科され、厳しい処罰を受ける。 これ以上、胆のうを取られる熊や「釘をさされる猫(最近韓国で実際に起きた事件)」が出てこないようしたい、との趣旨だ。 しかし「身体に良ければゴキブリも食べてしまう」という韓国人のひどい「動物愛護」が続く限り、この地の動物は、相変らず二つの中のどっちかだろう。 食品またはペット。
李正宰(イ・ジョンジェ)経済部次長
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=68733&servcode=100§code=120
>日本猿今日はちゃんとした食事して変なゴキブリとか食べちゃうと駄目だよ。
人間にはゴキブリを食す慣習は無いんだよ。
そんなおぞましい発想すら浮かばないさ。それが普通の人間の感覚なんだよ。朝鮮ヒトモドキにわかるかな?わかんねえだろうなあ!
ゴキブリを食す、犬猫を食す、糞を食す、朝鮮猿がヒトモドキってことを学んだか、おいヒトモドキ!
ここで皆さんから人間らしさを学んで人に成りすますんじゃないよ。
わかったね。
【噴水台】 動物保護法「身体に良ければゴキブリも食べてしまう」
「普通の人にとって動物は、二つの意味のうち一つだ。 食品かペット。 人間はありったけの動物料理を楽しみながら、一方では『動物愛護』を絶えず強調する。 こうした困惑させる動物愛護の例がナチス第3帝国だ。ナチスは権力を握ってから8週間後に動物虐待を禁止したが、ユダヤ人から絞り出した油で石けんを作って使った」(ティル・バスティアン著『Der Mensch Und Die Anderen Tiere』)。
記録に出る動物保護法は、およそ2200年前、インドのアショーカ帝王時代に遡る。動物を供え物にするのを禁じ、各所に動物病院まで設けた。
史上最悪の動物保護法は、17世紀に日本で出てきた。 江戸幕府第5代将軍・徳川綱吉は、1685年に「生類憐みの令」を制定した。 最初は「重病にかかった生物を捨ててはならない」というくらいで、江戸城にのみ適用された。 2年後には、犬や馬・牛はもちろん、魚・へび・ネズミなどを殴ったり傷つければ、処罰するよう強化された。 それ以降、ニワトリ・貝・エビの料理を禁じ、60回の布告令が加えられた後、やがては全ての生物を傷つける場合、人間が処罰を受ける、というとんでもない法に発展した。
ニワトリを飼うのはいいが、タマゴを食べるのは禁じられた。 顔に座って血を吸い込んだ蚊を殺して、島流しになる農民がいるのかと思えば、息子の病気に特効薬という民間療法によって、ツバメを捕って食べさせた父親が処刑され、その息子も追放された。 犬や猫などを殺し、逃げたり死んだ人が1万人にのぼったという。
野良犬が増えると戸籍大帳を作って犬を管理し、江戸城付近に約20万坪にのぼる犬小屋も作った。 犬を食べさせるのに年間金900万匁が費やされ、これは、当時の幕府の収入800万両の11%だった。 将軍は「100年後にも同法を存続させるように」との遺言を残したが、彼が死んでから10日後に廃止された。
農林部は先週、動物保護法改正案を立法予告した。 07年からは動物を虐待する場合、現在より10倍の罰金が科され、厳しい処罰を受ける。 これ以上、胆のうを取られる熊や「釘をさされる猫(最近韓国で実際に起きた事件)」が出てこないようしたい、との趣旨だ。 しかし「身体に良ければゴキブリも食べてしまう」という韓国人のひどい「動物愛護」が続く限り、この地の動物は、相変らず二つの中のどっちかだろう。 食品またはペット。
李正宰(イ・ジョンジェ)経済部次長
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=68733&servcode=100§code=120
これは メッセージ 68866 (japkorosuaid さん)への返信です.
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