Re: ベトナムやフィリピンとの混血40%
投稿者: parmesan100cheese 投稿日時: 2007/09/19 08:51 投稿番号: [68529 / 230347]
>地方の学校では、その混血児童が半数近くになってきたとも出てたね。
しかも、少子高齢化もアジアどころか、OECD最悪、自殺も離婚も最悪。
学力最低。文盲25%。
民族崩壊のまっただ中の韓国(大笑)。
学歴、収入、海外、英語、その上、混血婚で民族崩壊がコンプレックス?<
交換留学が盛んだから、欧米、日本をはじめ、どこでも海外留学生の数は急増してるんだが、韓国の場合は「劣悪な教育環境」が理由。
日中の大学生に比べたら、小学生程度の学力しかない韓国の大学生。当然か。
一方で、 ▽中国(16万3441人)▽ベトナム(2万150人)▽アメリカ(1万9411人)▽フィリピン(1万7852人)▽タイ(1万5809人)――
たった5000万人弱の国に、中国系、ベトナム系、フィリピン系、タイ人らで22万人も入国。
殆どが混血婚の人々だろう。こんなことが十年近く続いているのだから、まさに、朝鮮民族溶解。
そのうち、彼らが社会の中で目立ち出すようになったら、すぐに、韓国人による、ひどい差別に反乱を起こすだろう。
>“脱コリア”未成年者年間10万突破…早期留学ブーム反映
10代たちの韓国脱出が統計で確認された。
早期留学と語学研修ブームで未成年者たちの国外出国と3カ月以上の長期滞在が大きく増えていることがわかった。未成年者たちの国外長期滞在が昨年初めて10万人を超えた。青少年たちの“脱コリアエキソドス”には劣悪な国内教育環境が最大の要因といわれている。
統計庁が18日発表した「2006年国際人口移動統計結果」によると、昨年90日以上の滞留目的で国外に出た20歳未満の未成年者たちは計10万691人で、前年(8万 6854人)より15.9%増加した。長期滞在のための未成年者の出国は2003年関連統計作成以後、初めて10万人を超えた。
最近、発表された米国国土安保部移民統計局の2006会計年度非移民ビザ承認現況によると韓国は13万5265人が留学生(F−1)・交換研修(J−1)ビザを発給され1位だった。
2位は日本で9万490人、3位は中国で7万503人を記録した。
未成年者たちの教育エクソドスは公教育崩壊が原因といわれている。
大学入試制度が毎年変わり、個人負担教育費増加傾向がとどまらないことから保護者や子供たちが自然に国外に目を向けているのだ。
これとともに“コリアンドリーム”を夢見て入国する外国人入国者数も着々と増えている。
昨年の外国人入国者数は31万4677人で、前年(26万6280人)より18.2%増え、史上初の30万人を突破した。
国籍別では ▽中国(16万3441人)▽ベトナム(2万150人)▽アメリカ(1万9411人)▽フィリピン(1万7852人)▽タイ(1万5809人)――などの順だった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91286&servcode=400§code=400
しかも、少子高齢化もアジアどころか、OECD最悪、自殺も離婚も最悪。
学力最低。文盲25%。
民族崩壊のまっただ中の韓国(大笑)。
学歴、収入、海外、英語、その上、混血婚で民族崩壊がコンプレックス?<
交換留学が盛んだから、欧米、日本をはじめ、どこでも海外留学生の数は急増してるんだが、韓国の場合は「劣悪な教育環境」が理由。
日中の大学生に比べたら、小学生程度の学力しかない韓国の大学生。当然か。
一方で、 ▽中国(16万3441人)▽ベトナム(2万150人)▽アメリカ(1万9411人)▽フィリピン(1万7852人)▽タイ(1万5809人)――
たった5000万人弱の国に、中国系、ベトナム系、フィリピン系、タイ人らで22万人も入国。
殆どが混血婚の人々だろう。こんなことが十年近く続いているのだから、まさに、朝鮮民族溶解。
そのうち、彼らが社会の中で目立ち出すようになったら、すぐに、韓国人による、ひどい差別に反乱を起こすだろう。
>“脱コリア”未成年者年間10万突破…早期留学ブーム反映
10代たちの韓国脱出が統計で確認された。
早期留学と語学研修ブームで未成年者たちの国外出国と3カ月以上の長期滞在が大きく増えていることがわかった。未成年者たちの国外長期滞在が昨年初めて10万人を超えた。青少年たちの“脱コリアエキソドス”には劣悪な国内教育環境が最大の要因といわれている。
統計庁が18日発表した「2006年国際人口移動統計結果」によると、昨年90日以上の滞留目的で国外に出た20歳未満の未成年者たちは計10万691人で、前年(8万 6854人)より15.9%増加した。長期滞在のための未成年者の出国は2003年関連統計作成以後、初めて10万人を超えた。
最近、発表された米国国土安保部移民統計局の2006会計年度非移民ビザ承認現況によると韓国は13万5265人が留学生(F−1)・交換研修(J−1)ビザを発給され1位だった。
2位は日本で9万490人、3位は中国で7万503人を記録した。
未成年者たちの教育エクソドスは公教育崩壊が原因といわれている。
大学入試制度が毎年変わり、個人負担教育費増加傾向がとどまらないことから保護者や子供たちが自然に国外に目を向けているのだ。
これとともに“コリアンドリーム”を夢見て入国する外国人入国者数も着々と増えている。
昨年の外国人入国者数は31万4677人で、前年(26万6280人)より18.2%増え、史上初の30万人を突破した。
国籍別では ▽中国(16万3441人)▽ベトナム(2万150人)▽アメリカ(1万9411人)▽フィリピン(1万7852人)▽タイ(1万5809人)――などの順だった。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=91286&servcode=400§code=400
これは メッセージ 68513 (sbhopechan さん)への返信です.
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