Re: 朝鮮ヒトモドキに告ぐ
投稿者: chonn_saitei_aho 投稿日時: 2007/09/18 20:34 投稿番号: [68414 / 230347]
7、自称日本人
朝鮮人、主として南鮮人が海外で悪行を働く時は、必ず日本人を名乗る。
誰も尋ねないのに「私は日本人です」と言った場合50%の確率で南鮮人
入店を断られ「私は日本人だから入れなさい」と喚き散らした場合ほぼ南鮮人
迷惑行為を注意された時に「すみません、私は日本人です」と言った場合は絶対南鮮人
であると、東南アジアのガイドは語っている。
8、人類の宗主を主張する
ちなみに彼らは、半島は人類始原の宗主国だと主張するのだが、このような民族自体、朝鮮人以外にはない。普通は恥ずかしくて言えない。
当然、このような民族は世界中から嫌われている。差別ではなく、純粋に嫌われているわけである。実際の朝鮮人の行動を検証してみる。日本だけでは参考にならないと思われるので、まず第三国から説明する。
1、アメリカ
例えばアメリカを例とする。いわゆる在米朝鮮人である。
彼らは、黒人やヒスパニックと頻繁に問題を起こしていた。来店する黒人を犯罪者のような目で見て差別する、スラム街にベンツで乗りつけたりする、挨拶しても返礼しない、こんな非常識を積み重ねていた。
そして1992(平成4)年4月29日、ロサンゼルスで発生したロス暴動で、暴動の中心だった黒人たちも引くほど、朝鮮人はどさくさに紛れてやりたい放題暴れたそうである。
結局、住民達が組織した自警団に逆襲され、朝鮮人の家や店を焼き討ちされ、事態は収拾した。
2、メキシコ合衆国(中米)
朝鮮日報2001(平成13)年2月12日付け報道によると、「メキシコの有力日刊紙レフォルマ」で、南鮮人はメキシコ人といざこざを多く起こしており、南鮮人は非常に共存し難い民族であると糾弾した、とされる。
3、キリバス共和国
キリバスでは渡航してきた南鮮人の少女買春が社会問題化している。
このため、同国では「性が乱れた人」のことを、朝鮮人(コレア)からコレコレアと呼ぶようになっている。
4、欧州
FIFA 2002
次にヨーロッパ。以前よりあまり好まれていなかったようだが、これも2002(平成14)年のFIFAワールドカップ日韓大会で完璧なものとなった。
選手の狂いっぷりも然る事ながら、サポーターの狂いっぷりも格別で、例えばドイツ戦ではナチスの横断幕を掲げてみたりクローゼとカーンの遺影を掲げてみたりと、ヨーロッパ人は彼らにウンザリしたようだ。
ヨーロッパ人の愛するサッカーを汚された恨みは相当なものであるらしく、朝鮮人立ち入り禁止の札の付いた店も乱立した。南鮮人と分かった時点で喧嘩を売られたり、店などではボられたり追い払われたりもしたようだ。自業自得だろう。
FIFA 2006
あれから4年、2006(平成18)年のFIFAワールドカップ2006ドイツ大会がやってきた。無論、ヨーロッパ人は4年前の恨みは決して忘れていない。このため南鮮は熱烈な不歓迎を受ける。
南鮮のキャンプ地をドイツの各都市が嫌がった。南鮮のキャンプ地誘致にどこも名乗りを上げなかったため、キャンプ地が決まらなかった。
また親善試合も、欧州各国の参加国からは一切受けてもらえなかった。理由は、前大会でフランスのジネディーヌ・ジダンが怪我をさせられ、フランスは予選リーグで敗退したためである。
宿泊については、ケルン市(ドイツ)が渋々呑んだ。但し、キャンプは断固拒否したため、宿泊のみである。キャンプはグラスゴー市(イギリス・スコットランド)となったが、このような奇妙な形態を取る国は、参加国中唯一である。
また南鮮OSENは、南鮮人記者や観光客はドイツ入国で露骨な差別をされた、ドイツ人は差別主義者だ、と報じている。日本人やアメリカ人はパスポートを見せるだけでスルーパスなのに、南鮮人は入国目的や今日泊るホテルなどを問い質される、としている。そしてドイツ一部地域では南鮮人留学生や観光客が暴行を受けている、とも報じている。朝鮮人は、自分達に非があるとは一秒たりとも考えないのが特徴である。
これまで述べてきたヒトモドキ(朝鮮人)の優劣意識は、支那人>半島人>在日(ペクチョン)>日本人(チョッパリ)なのであり、在日も日本人より上という優越意識がある。
いまの日本人の多く、特に若者は殆ど半島に興味など無いと思われる。
しかし実際に半島の惨めさと哀れさを知っても、上のような事実を知れば、彼らに同情する者は少ないと思われる。哀れなことである。
朝鮮人、主として南鮮人が海外で悪行を働く時は、必ず日本人を名乗る。
誰も尋ねないのに「私は日本人です」と言った場合50%の確率で南鮮人
入店を断られ「私は日本人だから入れなさい」と喚き散らした場合ほぼ南鮮人
迷惑行為を注意された時に「すみません、私は日本人です」と言った場合は絶対南鮮人
であると、東南アジアのガイドは語っている。
8、人類の宗主を主張する
ちなみに彼らは、半島は人類始原の宗主国だと主張するのだが、このような民族自体、朝鮮人以外にはない。普通は恥ずかしくて言えない。
当然、このような民族は世界中から嫌われている。差別ではなく、純粋に嫌われているわけである。実際の朝鮮人の行動を検証してみる。日本だけでは参考にならないと思われるので、まず第三国から説明する。
1、アメリカ
例えばアメリカを例とする。いわゆる在米朝鮮人である。
彼らは、黒人やヒスパニックと頻繁に問題を起こしていた。来店する黒人を犯罪者のような目で見て差別する、スラム街にベンツで乗りつけたりする、挨拶しても返礼しない、こんな非常識を積み重ねていた。
そして1992(平成4)年4月29日、ロサンゼルスで発生したロス暴動で、暴動の中心だった黒人たちも引くほど、朝鮮人はどさくさに紛れてやりたい放題暴れたそうである。
結局、住民達が組織した自警団に逆襲され、朝鮮人の家や店を焼き討ちされ、事態は収拾した。
2、メキシコ合衆国(中米)
朝鮮日報2001(平成13)年2月12日付け報道によると、「メキシコの有力日刊紙レフォルマ」で、南鮮人はメキシコ人といざこざを多く起こしており、南鮮人は非常に共存し難い民族であると糾弾した、とされる。
3、キリバス共和国
キリバスでは渡航してきた南鮮人の少女買春が社会問題化している。
このため、同国では「性が乱れた人」のことを、朝鮮人(コレア)からコレコレアと呼ぶようになっている。
4、欧州
FIFA 2002
次にヨーロッパ。以前よりあまり好まれていなかったようだが、これも2002(平成14)年のFIFAワールドカップ日韓大会で完璧なものとなった。
選手の狂いっぷりも然る事ながら、サポーターの狂いっぷりも格別で、例えばドイツ戦ではナチスの横断幕を掲げてみたりクローゼとカーンの遺影を掲げてみたりと、ヨーロッパ人は彼らにウンザリしたようだ。
ヨーロッパ人の愛するサッカーを汚された恨みは相当なものであるらしく、朝鮮人立ち入り禁止の札の付いた店も乱立した。南鮮人と分かった時点で喧嘩を売られたり、店などではボられたり追い払われたりもしたようだ。自業自得だろう。
FIFA 2006
あれから4年、2006(平成18)年のFIFAワールドカップ2006ドイツ大会がやってきた。無論、ヨーロッパ人は4年前の恨みは決して忘れていない。このため南鮮は熱烈な不歓迎を受ける。
南鮮のキャンプ地をドイツの各都市が嫌がった。南鮮のキャンプ地誘致にどこも名乗りを上げなかったため、キャンプ地が決まらなかった。
また親善試合も、欧州各国の参加国からは一切受けてもらえなかった。理由は、前大会でフランスのジネディーヌ・ジダンが怪我をさせられ、フランスは予選リーグで敗退したためである。
宿泊については、ケルン市(ドイツ)が渋々呑んだ。但し、キャンプは断固拒否したため、宿泊のみである。キャンプはグラスゴー市(イギリス・スコットランド)となったが、このような奇妙な形態を取る国は、参加国中唯一である。
また南鮮OSENは、南鮮人記者や観光客はドイツ入国で露骨な差別をされた、ドイツ人は差別主義者だ、と報じている。日本人やアメリカ人はパスポートを見せるだけでスルーパスなのに、南鮮人は入国目的や今日泊るホテルなどを問い質される、としている。そしてドイツ一部地域では南鮮人留学生や観光客が暴行を受けている、とも報じている。朝鮮人は、自分達に非があるとは一秒たりとも考えないのが特徴である。
これまで述べてきたヒトモドキ(朝鮮人)の優劣意識は、支那人>半島人>在日(ペクチョン)>日本人(チョッパリ)なのであり、在日も日本人より上という優越意識がある。
いまの日本人の多く、特に若者は殆ど半島に興味など無いと思われる。
しかし実際に半島の惨めさと哀れさを知っても、上のような事実を知れば、彼らに同情する者は少ないと思われる。哀れなことである。
これは メッセージ 68413 (chonn_saitei_aho さん)への返信です.
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