凄! 韓国が時速400キロ列車を開発
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/09/10 13:58 投稿番号: [67236 / 230347]
>世界で5番目の高速鉄道技術保有国、韓国は、時速350km/h級の動力集中式高速列車(写真)の実用化段階にある。
>国内鉄道産業の技術競争力もフランス、日本、ドイツレベルまで向上して、輸出にも役立つ事が見込まれている。
>最高速度350km/h級の韓国型高速列車に続き、時速400km/h級の高速列車が早ければ2012年に国内技術で開発されて登場する事になると見られる。
350キロ級も誰も走ってるところを見たこともないのに、さらに400キロ級です!
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=003&article_id=0000557312
さすが、ハイテク強国! 見るからに早そう。未来のイメージってやつでしょうか?w
500キロくらい軽そうw
>最高速度350km/h級の韓国型高速列車に続き、時速400km/h級の高速列車が早ければ2012年に国内技術で開発されて登場する事になると見られる。
韓国鉄道技術研究院は9日、建設交通省傘下の韓国建設交通技術評価院と、建設交通省の国家R&D(研究開発)事業である『次世代高速鉄道技術開発事業』の協約が締結される事により、時速400km/h級の高速列車(HEMU-400X)を純国内技術で、2012年までに開発する為の事業に取り掛かると明らかにした。
『次世代高速鉄道技術開発事業』は、韓国型高速列車の技術開発成果を基に、今後の6年間に国内の約30ヶ所の機関が参加する事になる。 総事業費だけで971億ウォン(政府:692億ウォン、民間:279億ウォン)にのぼる大規模な国策事業である。
鉄道技術研究院によれば、2012年までに開発される時速400km/h級の高速列車は、輸送量の拡大が可能な動力分散式システムで、軸当たりの荷重が軽く鉄道施設の維持費用節減
が可能と言われる。加速・減速性能も優れ、駅間距離が短い国内の実情に有利であると言われる。
400km/h級高速列車が開発されれば、2015年以降に計画された約1600量規模の国内新規高速列車の需要に対応する事が出来て、約6兆5600億ウォンの収入の代替効果が期待される。
また、年間300億ドル以上の規模である海外鉄道市場で、国内鉄道産業の技術競争力もフランス、日本、ドイツレベルまで向上して、輸出にも役立つ事が見込まれている。
一方、世界で5番目の高速鉄道技術保有国である韓国は、1995年から『G7高速電鉄技術開発事業』を始め、現在時速350km/h級の動力集中式高速列車(写真)の実用化段階にある。
>国内鉄道産業の技術競争力もフランス、日本、ドイツレベルまで向上して、輸出にも役立つ事が見込まれている。
>最高速度350km/h級の韓国型高速列車に続き、時速400km/h級の高速列車が早ければ2012年に国内技術で開発されて登場する事になると見られる。
350キロ級も誰も走ってるところを見たこともないのに、さらに400キロ級です!
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=003&article_id=0000557312
さすが、ハイテク強国! 見るからに早そう。未来のイメージってやつでしょうか?w
500キロくらい軽そうw
>最高速度350km/h級の韓国型高速列車に続き、時速400km/h級の高速列車が早ければ2012年に国内技術で開発されて登場する事になると見られる。
韓国鉄道技術研究院は9日、建設交通省傘下の韓国建設交通技術評価院と、建設交通省の国家R&D(研究開発)事業である『次世代高速鉄道技術開発事業』の協約が締結される事により、時速400km/h級の高速列車(HEMU-400X)を純国内技術で、2012年までに開発する為の事業に取り掛かると明らかにした。
『次世代高速鉄道技術開発事業』は、韓国型高速列車の技術開発成果を基に、今後の6年間に国内の約30ヶ所の機関が参加する事になる。 総事業費だけで971億ウォン(政府:692億ウォン、民間:279億ウォン)にのぼる大規模な国策事業である。
鉄道技術研究院によれば、2012年までに開発される時速400km/h級の高速列車は、輸送量の拡大が可能な動力分散式システムで、軸当たりの荷重が軽く鉄道施設の維持費用節減
が可能と言われる。加速・減速性能も優れ、駅間距離が短い国内の実情に有利であると言われる。
400km/h級高速列車が開発されれば、2015年以降に計画された約1600量規模の国内新規高速列車の需要に対応する事が出来て、約6兆5600億ウォンの収入の代替効果が期待される。
また、年間300億ドル以上の規模である海外鉄道市場で、国内鉄道産業の技術競争力もフランス、日本、ドイツレベルまで向上して、輸出にも役立つ事が見込まれている。
一方、世界で5番目の高速鉄道技術保有国である韓国は、1995年から『G7高速電鉄技術開発事業』を始め、現在時速350km/h級の動力集中式高速列車(写真)の実用化段階にある。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/67236.html