倭奴は本当に卑怯
投稿者: great_daehan_minguk 投稿日時: 2007/09/07 18:14 投稿番号: [66901 / 230347]
またもや倭奴のあからさまな卑怯な行為に吐き気がする。
トーナメント1回戦・藤本祐介
VS
沢屋敷純一
これは、2007K−1グランプリ決勝トーナメント開幕戦の組み合わせだが、あまりにも露骨な倭奴を保護する組み合わせに、怒りを通り越して呆れる。
何故、強豪揃いの外国勢との対戦を避けて、チョッパリ同士の対決としたのか?
考えられる理由は、外国勢との対戦ではチョッパリ選手が敗れることは火を見るよりも明らかで、自国選手がベスト16で敗れ去り、ベスト8進出がゼロでは面目が立たないということだろう。
自国選手同士を対戦させれば、潰し合いにはなるが、どちらか一方は確実にベスト8に進めるわけで、「自国選手ベスト8進出」という名目だけは得ることができ、また、それによって「格闘技大国(自称)」などという妄想に浸り続けることができるわけだ。
まぁ、今年は崔洪万かSem Schiltのどちらかの優勝に間違いないだろうから、チョッパリ選手がいくら頑張ろうと、卑怯な組み合わせでベスト8に残ろうと、たいして話題に上ることはないだろう。
チビ揃いの倭人選手では今後も優勝は絶望的だろうから、せいぜい卑怯な手段で得た「ベスト8進出!」という名目に酔いしれることだな。
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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