Re: 「ヨーコの話」映画化 ツリでした
投稿者: piaoliang54 投稿日時: 2007/09/06 22:39 投稿番号: [66848 / 230347]
情報ソースは?ということで、いろいろ調べたところ、私の見た投稿そのものがほぼツリであることが判明し、スレッドを立てた者として深くお詫びいたします。
http://enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=teconomy&page=51&nid=3155745 世界のキタノ」。次回作は、戦争悲話:「ヨーコの話」。
「世界のキタノ」こと、北野武(ビートたけし)監督の次回作が決まった。
原作の小説は、「ヨーコの話」(原題:So
Far
From
the
Bamboo
Grove)。
著者は、日系アメリカ人のヨーコ・ワトキンス氏。
1986 年に出版されたこの本は、第2次世界大戦で日本が敗戦した当時、11歳のヨーコと家族らがソウルと釜山を経て、日本に脱出する過程で体験した内容を記している。
アメリカの小学校の教材にも採用される作品だが、最近、韓国系米国人及び韓国政府がその内容に感情的なクレームをつけた事で話題になった。
(ロシア兵や韓国人男性に日本女性が強姦・殺戮されるのを目撃したと記述した部分)
ヨーコの母親役にはベテラン女優の田島陽子、主人公:ヨーコには約100倍のオーディションを勝ち抜いた新星:辻本清美(13)が内定している。
北野監督は、
「とても興味深い題材だ。状況によって被害者にも加害者にもなり得る、人間存在のいい加減さ・悲しさを描きたい」と抱負を語った。
2007年12月公開予定。
デイリータックル
2007.9.4
大竹誠記者
北野武
ヨーコの話
でヤフー検索しましたが、それらしき情報はありませ
せん。最後のデイリータックルでは、検索不能です。
さらにキャスティングをよく見て、ビックリ。
田島陽子→島田陽子ではありません。あの社民党を離党した田嶋陽子
辻本清美→辻元清美
こちらも社民党の有名議員
北野武監督がやってくれるものなら、といった願望が先立ち、とんだ失態でした。
ただ、「ヨーコの話」は、真実です。映画化を望みます。
これは メッセージ 66779 (piaoliang54 さん)への返信です.
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