日本はテロ特措法と指定解除の綱引き
投稿者: wasabiv2 投稿日時: 2007/09/06 11:27 投稿番号: [66772 / 230347]
6者協議のアメリカ代表ヒル氏が執拗に日本・北朝鮮の作業部会を示唆し、合意に達するよう求めているのは、米北の密約があるからと思える。その密約は
=テロ支援国家の解除と日本と国交正常化し援助を受けられるようになって、核の全面放棄する=
ではないだろうか。
核放棄という成果を目の前にしたヒル、ライス長官もテロ解除はありうるとしている。ここで日本の3名に頑張ってもらわないとー安部町村麻生3氏です。そこで対抗手段はテロ特措法ですね、もしテロ国家解除があればテロ特措法の延長は難しいーと駆け引きしている(とチョー個人的観測)、だからテロ特措法が天王山という割には静観している。
日本人として
拉致の全面解決でないと国交正常化はありえない。それはそうでしょう、30年前に拉致していた犯人がまた「外交員」と称して総連に出入りする、新たな拉致、それどころかマスコミに金ぶた工作・反金ぶた著名人を恫喝殺戮するなどが起こることは見えている。ここにアホカキコしているSeedあたりが、北工作にあって日本人再拉致する可能性もある
これは メッセージ 66752 (fff2252 さん)への返信です.
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