祖国をも見放す在日キツネ
投稿者: akiretaboy2005 投稿日時: 2007/09/05 12:06 投稿番号: [66705 / 230347]
〉現在日本が最も必要とされる選択は何か?
いつまでも拉致、拉致で世界の同情が集まると思っていたら大間違いである。
これはキツネが6カ国協議で求める日本への要望だ。独裁者金生日が喜びそうな追従だ。
4日付の朝鮮日報だが、珍しくまともな論評が載っていた。
http://www.chosunonline.com/article/20070904000040【社説】拉致被害者を見殺しにする無責任な国家
韓国政府はこれまで、南北間対話の場で拉致問題を議題に上げることすらできずにいた。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権は拉致被害者家族の団体による粘り強い働きかけに対し、しぶしぶ拉致問題に言及したものの、成果といえば「戦争中や戦争後に行方が分からなくなった人たちの問題を解決するため努力する」という暗号文のようなあいまいな合意を結んだことだけだ。拉致被害者を拉致被害者と規定することすらできない政府に見捨てられた国民やその家族は、国に対し何を思うだろうか。
ホワイトハウスの前で繰り広げられている「拉致被害者の名前読み上げ行事」を見ながら、果たして韓国がまともな国と言えるのかどうか、疑問に感じずにいられない。
拉致問題は日本だけの問題ではない究極の人権問題である。
日本人や韓国人に留まらず一番苦しんでいるのは北朝鮮人民であることは明白だ。自分は日本に居る恩恵を満身にうけながら、彼等の窮状に目をつぶり日本に難癖をつけ、独裁者の媚びへつらう。日本の災難は原爆、台風に至るまで天罰と喜び、松坂の不成績などの些細な記事を目を皿にして探し捲り愚弄するのが生き甲斐らしい。
在日とはみなこんな姑息な奴ばかりか。
日本からも本国からも嫌われ相手にされないのも無理はないな。
これは メッセージ 66552 (seedfox098 さん)への返信です.
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