韓国、中国への修学旅行は見直すべき
投稿者: nhtfr069 投稿日時: 2005/04/05 14:32 投稿番号: [6661 / 230347]
元従軍慰安婦の方々の講和を聞くので
あれば、台湾、マレーシア、インドネシアなど大日本帝国が迷惑をかけた他の
国々でもいいのではないか。
また、最近の事例としてジャパユキさん
問題を学習する意味からもフィリッピンやタイを候補地としてもいい学習教材に
なると思う。
韓国は本年、約72校の修学旅行受入れ拒否を声名しているので、この機会に
修学旅行の見直しを考えるべきだ。
修学旅行と言えば、私も旅行会社で担当
した経験があるが、安全第一が最重点で
あると学校関係者はいつも言明されていた。反日デモが多発している国を訪問
した場合、危険や騒動に巻き込まれる可能性が十分考えられる。SARSやニューヨークテロの時、多くの学校が、海外
修学旅行を延期もしくは取消したことや
日本国内に変更したことを再認識すべきである。
平和学習をテーマにするなら、カンボジアのキリイングフィールドやポーランドのアウシュビッツも格好の素材である。
自然災害の恐怖を学習するのなら、津波
で多大な被害を蒙った国々を訪れ、撤去
作業などを手伝ったりすることもいい経験になると思う。
太平洋戦争中、日本がアジア諸国に迷惑
を掛けた国々を訪問することも平和学習
のひとつかも知れないが、現在直面して
いる社会問題を学習することも大切な
テーマであると思う。
また、歪曲した反日国家に対する経済制裁を行う意味でも東南アジア各国を修学
旅行の候補地として選ぶべきだ。
マンネリ化したワンパターンの修学旅行は、改革せよ。
これは メッセージ 6660 (zakugufudom2002 さん)への返信です.
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