在日朝鮮人がいかに騙されやすいかw
投稿者: hikariyusk 投稿日時: 2007/09/02 22:51 投稿番号: [66463 / 230347]
いつの時代も乗せられやすく、あっちにフラフラ、こっちにフラフラ・・・
最後は、いつも、「いや、あの、その・・・・」
そのうえ、昔から、低学歴、低収入で、いつも底辺。
>多くの人は、、朝鮮半島の北部出身者が北朝鮮を母国とする朝鮮総連の人達だと勘違いしてはいませんか?
実はほとんどの人が南部、それも済州島出身が多数なのです。
ほぼ100%の人が、貧困、差別、犯罪、戦争などを理由として、自分の意思で、日本に来て、もしくは自分の意思で日本に在住している在日朝鮮人です。
どうして、彼らは今の韓国領内出身にも拘らず、北朝鮮を祖国として、金親子に忠誠を誓うのでしょうか?
それは、貧困にあえぐ多くの人が、韓国政府による事実上の棄民政策と、日本のサヨクの大量宣伝に乗せられたことによります。
戦後、自主的に日本に来た朝鮮人は、不法入国、不法滞在が多く、日本語もうまくしゃべれず、生活に窮する人が多かった。
在日朝鮮人は職も、パチンコ店員、飲食店員、日雇い労働などしかなく、貧困にあえいでおりました。
ちなみに、「差別されたための貧困」と主張するが、ちがいます。
基本的に、自分達は外国人であると主張し、日本社会に溶け込まないよう自分達から「区別」されるようにしたからです。
当時の記録で、在日朝鮮人の23%が生活保護を受けいてたという話です。
実に、4人に一人が日本人の税金などで生活していたということになります。
貧困にあえいでいる在日朝鮮と共産党を始めとする共産主義勢力が結びついていたことは当然の成り行きでした。
当然、北朝鮮の工作、資金の提供もあったのでしょう。多くの、8−9割の在日朝鮮人が北朝鮮にシンパシーを持つようになります。
共産党と同根の朝鮮総連はお互い助け合い、最初は互助会、生協のような活動もしていたのですが、一方サヨク活動(反日活動)も盛んになっていく。
日本は当然、赤く染まる朝鮮人を好ましく思うはずがありません。
そんなときに、北朝鮮・朝鮮総連から「みんなで、北朝鮮に来ない?地上の楽園だよ」とお声がかかります。
火がつくのが習性の朝鮮人は「帰国」に浮かれ、大騒ぎになります。
日本もこれ幸いと後押しします。
サヨクの人も「北朝鮮はまさに地上の楽園」と大いに盛り立て、金日成も歓迎の演説をぶち上げました。
さっそく、祖国へ返ろう、同胞の元へ返ろう。
朝鮮人「今度、国に帰ることになりまして。」 日本人「そうですか。それはよかったですね。」 という会話が、日本国中でされておりました。
熱に浮かれて、帰国事業が始まり、10万人に届こうとしたとき、突然、帰国事業は途絶えてしまいます。
日本人「いつ、国にお帰りになるのですか?」
朝鮮人「いや、その、あの」
という会話が、日本中でなされたのです。<
最後は、いつも、「いや、あの、その・・・・」
そのうえ、昔から、低学歴、低収入で、いつも底辺。
>多くの人は、、朝鮮半島の北部出身者が北朝鮮を母国とする朝鮮総連の人達だと勘違いしてはいませんか?
実はほとんどの人が南部、それも済州島出身が多数なのです。
ほぼ100%の人が、貧困、差別、犯罪、戦争などを理由として、自分の意思で、日本に来て、もしくは自分の意思で日本に在住している在日朝鮮人です。
どうして、彼らは今の韓国領内出身にも拘らず、北朝鮮を祖国として、金親子に忠誠を誓うのでしょうか?
それは、貧困にあえぐ多くの人が、韓国政府による事実上の棄民政策と、日本のサヨクの大量宣伝に乗せられたことによります。
戦後、自主的に日本に来た朝鮮人は、不法入国、不法滞在が多く、日本語もうまくしゃべれず、生活に窮する人が多かった。
在日朝鮮人は職も、パチンコ店員、飲食店員、日雇い労働などしかなく、貧困にあえいでおりました。
ちなみに、「差別されたための貧困」と主張するが、ちがいます。
基本的に、自分達は外国人であると主張し、日本社会に溶け込まないよう自分達から「区別」されるようにしたからです。
当時の記録で、在日朝鮮人の23%が生活保護を受けいてたという話です。
実に、4人に一人が日本人の税金などで生活していたということになります。
貧困にあえいでいる在日朝鮮と共産党を始めとする共産主義勢力が結びついていたことは当然の成り行きでした。
当然、北朝鮮の工作、資金の提供もあったのでしょう。多くの、8−9割の在日朝鮮人が北朝鮮にシンパシーを持つようになります。
共産党と同根の朝鮮総連はお互い助け合い、最初は互助会、生協のような活動もしていたのですが、一方サヨク活動(反日活動)も盛んになっていく。
日本は当然、赤く染まる朝鮮人を好ましく思うはずがありません。
そんなときに、北朝鮮・朝鮮総連から「みんなで、北朝鮮に来ない?地上の楽園だよ」とお声がかかります。
火がつくのが習性の朝鮮人は「帰国」に浮かれ、大騒ぎになります。
日本もこれ幸いと後押しします。
サヨクの人も「北朝鮮はまさに地上の楽園」と大いに盛り立て、金日成も歓迎の演説をぶち上げました。
さっそく、祖国へ返ろう、同胞の元へ返ろう。
朝鮮人「今度、国に帰ることになりまして。」 日本人「そうですか。それはよかったですね。」 という会話が、日本国中でされておりました。
熱に浮かれて、帰国事業が始まり、10万人に届こうとしたとき、突然、帰国事業は途絶えてしまいます。
日本人「いつ、国にお帰りになるのですか?」
朝鮮人「いや、その、あの」
という会話が、日本中でなされたのです。<
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