金正男君、ノンビリ世界周遊、ご帰国ですw
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/08/27 17:13 投稿番号: [65512 / 230347]
いいな〜、北朝鮮の傀儡・独裁者ファミリーは。
イラクの殺されたフセインの一族やキューバのカストロ、中央アジアの独裁者達なんて、反対運動や政権打倒勢力が海外で執拗に動くから、怖くて海外旅行なんて出来ない。
海外にいても、ボディガードに囲まれて蟄居状態になるし、亡命でもしない限り住むなんてできっこない。
その点、北朝鮮の金正日一族はいい。
在外朝鮮人も傀儡マンセー、送金までする軟弱、アホばかりだし、金正男だって、ノンビリ、一人でジュース飲みながら散歩だって自由(大笑い
中国でも、ヨーロッパでもどこでも、自由に往来、何の心配もいらない。
ボンクラ、アホの在外朝鮮人は口先だけだから、怖いものなんてなんもない。
これがキューバ、中央アジア、中近東とかなら、復讐、報復が怖くて、ビクビク逃げ回るんだろうが、朝鮮なら、家族ずれでブラブラしても全然平気!
いいな〜、ノンビリした朝鮮人の世界。朝鮮だけだな〜、こんなアホな話し。
いつもは、虚勢張って、強い凄いダイナミックなんちゃって、現実はいつも腰抜け、なんもしない、できない、いないふりwww
現実は情けないんだよな〜〜、いつもいつも。
>金正男氏、「海外放浪生活」終え平壌に
消息筋は26日、「北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記(65)の長男・正男(ジョンナム)氏(36)が今年帰国、朝鮮労働党組織指導部に勤めている」と明らかにした。組織指導部とは北朝鮮の党・軍・政をすべて統制する中核組織だ。このため「これまで金総書記の二男・正哲(ジョンチョル)氏(26)と三男・正雲(ジョンウン)氏(24)のどちらかといわれてきた後継者争いに、根本的な変化が起きたのでは」とみられている。
消息筋や北朝鮮での地位が高かった脱北者の話によると、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の合意(今年2月)で、マカオの銀行バンコ・デルタ・アジア(BDA)にあった北朝鮮の資金2400万ドル(約28億円)が凍結解除された今年6月ごろ、金正男氏は数年間の海外生活を終え平壌に戻ったという。金正男氏は今年2月11日、中国・北京空港に姿を現し世界中のメディアの取材の的になった。当時、金正男氏は金総書記の誕生日(2月16日)のプレゼントを用意するため北京入りしたとみられていたが、平壌行きの飛行機には乗っていないとの見方が有力だった。
金正男氏は2001年に偽造パスポートで日本に入国しようとし退去強制処分となって以来、金総書記の怒りを買い帰国できないまま、海外を渡り歩く生活を送ってきたとされている。
北朝鮮問題の専門家、南成旭(ナム・ソンウク)高麗大学教授は「金総書記は長男である正男氏の存在を無視できなかったのだろう。流れが金正男氏の方へ傾いているムードがある。北朝鮮の後継者争いは新たな局面を迎えたようだ」と話している。
金正男氏の後継者候補再浮上について、ある情報当局者は「正哲氏・正雲氏の母親・高英姫(コ・ヨンヒ)氏が04年6月に死亡したことと関連がある」と語った。高英姫氏の死後、金正男氏と彼を支持したグループが勢力を取り戻しつつあるとみられている。
http://www.chosunonline.com/article/20070827000013
イラクの殺されたフセインの一族やキューバのカストロ、中央アジアの独裁者達なんて、反対運動や政権打倒勢力が海外で執拗に動くから、怖くて海外旅行なんて出来ない。
海外にいても、ボディガードに囲まれて蟄居状態になるし、亡命でもしない限り住むなんてできっこない。
その点、北朝鮮の金正日一族はいい。
在外朝鮮人も傀儡マンセー、送金までする軟弱、アホばかりだし、金正男だって、ノンビリ、一人でジュース飲みながら散歩だって自由(大笑い
中国でも、ヨーロッパでもどこでも、自由に往来、何の心配もいらない。
ボンクラ、アホの在外朝鮮人は口先だけだから、怖いものなんてなんもない。
これがキューバ、中央アジア、中近東とかなら、復讐、報復が怖くて、ビクビク逃げ回るんだろうが、朝鮮なら、家族ずれでブラブラしても全然平気!
いいな〜、ノンビリした朝鮮人の世界。朝鮮だけだな〜、こんなアホな話し。
いつもは、虚勢張って、強い凄いダイナミックなんちゃって、現実はいつも腰抜け、なんもしない、できない、いないふりwww
現実は情けないんだよな〜〜、いつもいつも。
>金正男氏、「海外放浪生活」終え平壌に
消息筋は26日、「北朝鮮の金正日(キム・ジョンイル)総書記(65)の長男・正男(ジョンナム)氏(36)が今年帰国、朝鮮労働党組織指導部に勤めている」と明らかにした。組織指導部とは北朝鮮の党・軍・政をすべて統制する中核組織だ。このため「これまで金総書記の二男・正哲(ジョンチョル)氏(26)と三男・正雲(ジョンウン)氏(24)のどちらかといわれてきた後継者争いに、根本的な変化が起きたのでは」とみられている。
消息筋や北朝鮮での地位が高かった脱北者の話によると、北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議の合意(今年2月)で、マカオの銀行バンコ・デルタ・アジア(BDA)にあった北朝鮮の資金2400万ドル(約28億円)が凍結解除された今年6月ごろ、金正男氏は数年間の海外生活を終え平壌に戻ったという。金正男氏は今年2月11日、中国・北京空港に姿を現し世界中のメディアの取材の的になった。当時、金正男氏は金総書記の誕生日(2月16日)のプレゼントを用意するため北京入りしたとみられていたが、平壌行きの飛行機には乗っていないとの見方が有力だった。
金正男氏は2001年に偽造パスポートで日本に入国しようとし退去強制処分となって以来、金総書記の怒りを買い帰国できないまま、海外を渡り歩く生活を送ってきたとされている。
北朝鮮問題の専門家、南成旭(ナム・ソンウク)高麗大学教授は「金総書記は長男である正男氏の存在を無視できなかったのだろう。流れが金正男氏の方へ傾いているムードがある。北朝鮮の後継者争いは新たな局面を迎えたようだ」と話している。
金正男氏の後継者候補再浮上について、ある情報当局者は「正哲氏・正雲氏の母親・高英姫(コ・ヨンヒ)氏が04年6月に死亡したことと関連がある」と語った。高英姫氏の死後、金正男氏と彼を支持したグループが勢力を取り戻しつつあるとみられている。
http://www.chosunonline.com/article/20070827000013
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