Re韓国軍のベトナムでの偉業---kimに奉げる
投稿者: dor11777 投稿日時: 2007/08/18 23:33 投稿番号: [64530 / 230347]
ベトナムに侵略したチョウセンヂンは、同族同士での殺し合いの体験と朝鮮戦争を経て強まった強姦意識があいまって、ベトナム戦争を「レイプパーティ」であるかのように戦った。その姿はとても同じ人類とは思えず、アジア各国で賞賛を浴びた日本軍とは対照的であった。
クイニョンやニャチャンといったベトナム中部で作戦展開したチョウセンヂンは鬼畜同然で、ベトナムに居る女であればニワトリでさえレイプしまくった。チョウセンヂン兵士は「嘗糞と強姦は朝鮮が宗祖国ニダ!」というトチ狂った正義感に燃えていた。そして同じ人類として考えられないほどベトナム女性たちを強姦しまくり、大量の韓越混血児「ライタイハン」を生み出してしまった。
■ 徹底したプロ意識を持ったチョウセンヂンの悪行は、今も現地で語り継がれている。
ROK(Republic of Korea)と呼ばれ有頂天になっていたチョウセンヂンはアメリカ軍の威を借りてベトナム戦争にむりやり参戦した。アジア圏におけるチョウセンヂン至上主義の拡大に使命感を募らせていたチョウセン政府は1965年夏、米軍の犬となりベトナムへの派兵を決定。
チョウセンヂンは延べ37万名、最盛期には5万の強姦魔を南ベトナムに展開した。具体的な部隊としてはチョウセン白丁部隊、チョウセン9センチ隊の2個師団、チョウセン火病隊1個師団の3個師団でいずれもチョウセン軍最悪の強姦部隊である。
チョウセン国は早い時期よりベトナム強姦を睨んでおり、自慰行為による訓練を毎日欠かさず行っていたが、米国人のような巨根を持ち合わせていない反動からか自分の手ではなく鉄筋コンクリート壁を利用した自慰行為を開発したのだが、軍指定の自慰ネタであるキム・ジョンイル同志の肖像画ではさすがに抜く事が出来なかったようで、欲求不満を満載した「暴走機関車」ならぬ「暴走猫車」を大量に生み出してしまった。
さらにチョウセンヂンは敵に拿捕されたら「日本は謝罪と賠償を汁!」か「ウリは日本人ニダ!」としか言わない為、事情聴取する尋問官にとって最もクソ面倒臭い相手となった。アメリカ軍の撤退は1968年秋から始まるが、韓国軍はこの後もこの地に残り「暴走猫車」を爆走しまくった。
チョウセンヂンは全世界に「男根9センチ」を暴露された訳だが、これほど屈辱的な秘密暴露を体験をしておきながら同族・異民族問わず常にレイプしまくる。「9センチ」という言葉に強い劣等意識を根付かせていたチョウセンヂンは、朝鮮・ベトナムと2度に渡る大強姦によって2位以下を大きく引き離す世界でも最高峰のレイプ軍隊に育て上げた。
チョウセンヂンがベトナムを去るのは1973年、実に7年間の強姦行動をし、ライタイハン3万人、レイプ被害者は数十万人(一説では100万人以上)であった。チョウセンヂンが毎日行っていた「鉄筋コンクリート壁での自慰訓練」で使用された壁であるが、チョウセンヂンの9センチ砲撃に十分に耐えた為、というよりビクともしなかった為(短すぎて届かない?)、壁面に突入できなかったようである。
また多くの問題を引き起こし現地人に顰蹙を買った。軍規は極めつけで、強姦以外には「キム・ジョンイル肖像画で発射」以外に存在せず、徹底したチョウセンジン根性しか存在していない。
* デマがネット上で氾濫しているようだが、すべてアメリカ人の陰謀。
わかったね。
クイニョンやニャチャンといったベトナム中部で作戦展開したチョウセンヂンは鬼畜同然で、ベトナムに居る女であればニワトリでさえレイプしまくった。チョウセンヂン兵士は「嘗糞と強姦は朝鮮が宗祖国ニダ!」というトチ狂った正義感に燃えていた。そして同じ人類として考えられないほどベトナム女性たちを強姦しまくり、大量の韓越混血児「ライタイハン」を生み出してしまった。
■ 徹底したプロ意識を持ったチョウセンヂンの悪行は、今も現地で語り継がれている。
ROK(Republic of Korea)と呼ばれ有頂天になっていたチョウセンヂンはアメリカ軍の威を借りてベトナム戦争にむりやり参戦した。アジア圏におけるチョウセンヂン至上主義の拡大に使命感を募らせていたチョウセン政府は1965年夏、米軍の犬となりベトナムへの派兵を決定。
チョウセンヂンは延べ37万名、最盛期には5万の強姦魔を南ベトナムに展開した。具体的な部隊としてはチョウセン白丁部隊、チョウセン9センチ隊の2個師団、チョウセン火病隊1個師団の3個師団でいずれもチョウセン軍最悪の強姦部隊である。
チョウセン国は早い時期よりベトナム強姦を睨んでおり、自慰行為による訓練を毎日欠かさず行っていたが、米国人のような巨根を持ち合わせていない反動からか自分の手ではなく鉄筋コンクリート壁を利用した自慰行為を開発したのだが、軍指定の自慰ネタであるキム・ジョンイル同志の肖像画ではさすがに抜く事が出来なかったようで、欲求不満を満載した「暴走機関車」ならぬ「暴走猫車」を大量に生み出してしまった。
さらにチョウセンヂンは敵に拿捕されたら「日本は謝罪と賠償を汁!」か「ウリは日本人ニダ!」としか言わない為、事情聴取する尋問官にとって最もクソ面倒臭い相手となった。アメリカ軍の撤退は1968年秋から始まるが、韓国軍はこの後もこの地に残り「暴走猫車」を爆走しまくった。
チョウセンヂンは全世界に「男根9センチ」を暴露された訳だが、これほど屈辱的な秘密暴露を体験をしておきながら同族・異民族問わず常にレイプしまくる。「9センチ」という言葉に強い劣等意識を根付かせていたチョウセンヂンは、朝鮮・ベトナムと2度に渡る大強姦によって2位以下を大きく引き離す世界でも最高峰のレイプ軍隊に育て上げた。
チョウセンヂンがベトナムを去るのは1973年、実に7年間の強姦行動をし、ライタイハン3万人、レイプ被害者は数十万人(一説では100万人以上)であった。チョウセンヂンが毎日行っていた「鉄筋コンクリート壁での自慰訓練」で使用された壁であるが、チョウセンヂンの9センチ砲撃に十分に耐えた為、というよりビクともしなかった為(短すぎて届かない?)、壁面に突入できなかったようである。
また多くの問題を引き起こし現地人に顰蹙を買った。軍規は極めつけで、強姦以外には「キム・ジョンイル肖像画で発射」以外に存在せず、徹底したチョウセンジン根性しか存在していない。
* デマがネット上で氾濫しているようだが、すべてアメリカ人の陰謀。
わかったね。
これは メッセージ 64424 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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