米メジャー 韓国人選手を完全追放
投稿者: toriaezuitteokou 投稿日時: 2007/08/17 21:02 投稿番号: [64407 / 230347]
空気がよくなりました。
こんなもんだよね。
日本ももう、巨人と中日の二人のダメ李でコリゴリ。
「韓国のイチロー、韓国史上、最高の打者」中日の李なんて、ピッチャーの方が打てるなんて言われてるし。
成績も問題だけどさ、お約束で、チームメイトからボイコットされたり、スタッフと喧嘩したりが何人も出て、人間としての基本がダメダメ。
>MLB:そして誰もいなくなった…韓国人選手ゼロに
「コリアン・メジャーリーガー」がついに全滅した。
メジャーリーガーの25人枠に名を連ねていた金炳賢(キム・ビョンヒョン)=アリゾナ・ダイヤモンドバックス=が16日(韓国時間)、「戦力外通告」されたのだ。ダイヤモンドバックスに移籍してからわずか12日目のことだった。「戦力外通告」とは、球団が選手との契約を解約することを意味しており、事実上の放出にほかならない。戦力外通告された選手は、10日以内に他球団に移籍することができるが、そうでなければダイヤモンドバックスとマイナー契約を結ぶか、自由契約選手(FA)となる。
金炳賢の放出で現在メジャーリーグで活躍している韓国人選手は1人もいなくなった。
1996年に朴賛浩(パク・チャノ)がメジャー・デビューを果たして以来、初めてのことだ。2003年には一時、朴賛浩、金炳賢、崔熙燮(チェ・ヒソプ)、徐在応(ソ・ジェウン)、奉重根(ボン・ジュングン)、金善宇(キム・ソンウ)の6人が活躍していたものの、今では1人も残っていない。
故障者リスト入りしているシアトル・マリナーズの白嗟承(ペク・チャンスン)は、米国国籍を保有している。
一方、日本人選手は11人が、台湾人選手は3人が、現在それぞれメジャーリーグに選手登録されている。
メジャーリーグから韓国人選手が姿を消すようになったそもそもの原因は、成績不振にある。金炳賢は移籍後の2試合で2回と3分の2を投げ、実に9点も献上した。ヒューストン・アストロズ傘下の朴賛浩はもちろんのこと、サンフランシスコ・ジャイアンツ傘下の金善宇、タンパベイ・デビルレイズ傘下の柳済国(リュ・ジェグク)らマイナーリーグで活躍している選手らも、メジャー昇格するほどの成績を残していない。
こうした中、唯一それなりの成績を残しているデビルレイズの徐在応は、球団スタッフとの不仲説がうわさされているほか、クリーブランド・インディアンスの秋信守(チュ・シンス)はリハビリに専念している。
結局、直接的な原因こそ違うものの、すべては自身の管理に問題がある。
金炳賢はダイヤモンドバックスとのマイナー契約を拒否。FA宣言して新たな移籍先を探すという。日本進出を検討するのではとの推測もあるが、これには金炳賢自身が不快感をあらわにしている。
http://www.chosunonline.com/article/20070817000034
こんなもんだよね。
日本ももう、巨人と中日の二人のダメ李でコリゴリ。
「韓国のイチロー、韓国史上、最高の打者」中日の李なんて、ピッチャーの方が打てるなんて言われてるし。
成績も問題だけどさ、お約束で、チームメイトからボイコットされたり、スタッフと喧嘩したりが何人も出て、人間としての基本がダメダメ。
>MLB:そして誰もいなくなった…韓国人選手ゼロに
「コリアン・メジャーリーガー」がついに全滅した。
メジャーリーガーの25人枠に名を連ねていた金炳賢(キム・ビョンヒョン)=アリゾナ・ダイヤモンドバックス=が16日(韓国時間)、「戦力外通告」されたのだ。ダイヤモンドバックスに移籍してからわずか12日目のことだった。「戦力外通告」とは、球団が選手との契約を解約することを意味しており、事実上の放出にほかならない。戦力外通告された選手は、10日以内に他球団に移籍することができるが、そうでなければダイヤモンドバックスとマイナー契約を結ぶか、自由契約選手(FA)となる。
金炳賢の放出で現在メジャーリーグで活躍している韓国人選手は1人もいなくなった。
1996年に朴賛浩(パク・チャノ)がメジャー・デビューを果たして以来、初めてのことだ。2003年には一時、朴賛浩、金炳賢、崔熙燮(チェ・ヒソプ)、徐在応(ソ・ジェウン)、奉重根(ボン・ジュングン)、金善宇(キム・ソンウ)の6人が活躍していたものの、今では1人も残っていない。
故障者リスト入りしているシアトル・マリナーズの白嗟承(ペク・チャンスン)は、米国国籍を保有している。
一方、日本人選手は11人が、台湾人選手は3人が、現在それぞれメジャーリーグに選手登録されている。
メジャーリーグから韓国人選手が姿を消すようになったそもそもの原因は、成績不振にある。金炳賢は移籍後の2試合で2回と3分の2を投げ、実に9点も献上した。ヒューストン・アストロズ傘下の朴賛浩はもちろんのこと、サンフランシスコ・ジャイアンツ傘下の金善宇、タンパベイ・デビルレイズ傘下の柳済国(リュ・ジェグク)らマイナーリーグで活躍している選手らも、メジャー昇格するほどの成績を残していない。
こうした中、唯一それなりの成績を残しているデビルレイズの徐在応は、球団スタッフとの不仲説がうわさされているほか、クリーブランド・インディアンスの秋信守(チュ・シンス)はリハビリに専念している。
結局、直接的な原因こそ違うものの、すべては自身の管理に問題がある。
金炳賢はダイヤモンドバックスとのマイナー契約を拒否。FA宣言して新たな移籍先を探すという。日本進出を検討するのではとの推測もあるが、これには金炳賢自身が不快感をあらわにしている。
http://www.chosunonline.com/article/20070817000034
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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