いつまでたっても口先だけの朝鮮民族
投稿者: saihendou 投稿日時: 2007/08/17 18:45 投稿番号: [64377 / 230347]
日本が強かった時には、日本人に媚を売り、中国人をいびり、馬鹿にし
日本が戦争に負けた途端、日本人をいびり、中国人に媚を売る朝鮮人
朝鮮人とは口先だけの軟弱者
嘲笑
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それから佐世保に到着するまでの30時間、連中は執拗に私を含め多くの日本人乗客をいびり続けた。 若い女性がトイレに行こうとすると通路を塞ぎ、次の駅で窓から降りるよう指示するなど、この連中のあまりにも情けない行状を、私ははらわたが煮え繰り返る思いで眺めていた。ただ黙って見ているしかなかったのである。
(中略)
佐世保キャンプで私は面白い場面にも遭遇した。 あの引き揚げ列車の中で、私を含め敗戦で意気消沈する日本人をいびり続け、肩をいからせていた朝鮮人たちが、「中華民国台湾青年隊」の腕章をつけた我々におべっかを使って擦り寄ってきたのである。それは中華民国が連合軍の一員であったからに他ならない。弱い者には威張りちらし、強い者には媚びへつらう、そんな彼らの極端な習性を目の当たりにした思いがした。なんとなくいい気がしない。とはいうものの、大国の狭間で生活してゆかねばならなかった地政学的な環境が、そうした一個の民族性を育んだのだから、いまさらそれを責めても仕方なかろう。
「台湾人と日本精神」
蔡焜燦
2000年
日本教文社
これは メッセージ 64301 (great_daehan_minguk さん)への返信です.
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